「星の記憶」の歌詞 THE TON-UP MOTORS

2015/1/28 リリース
作詞
上杉周大
作曲
上杉周大
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嗚呼ああ...きみはおぼえているか
子供こどもころ記憶きおく
体中からだじゅう 泥付どろつけて むしいかけた
夢中むちゅうではしゃいでいた あせをかいていた だまりのころ

見上みあげるほしは ながれるときなかで わることなく またたいてる
わすれちゃいけない 大事だいじなもの
あのころわらずに おしえてくれる つたえてくれるみたいだよ

嗚呼ああ...大人おとなになってくなか
くしたものはなんなのか
何度なんども つまづいて わからんことばかり
それでもえて 時間じかんがかかっても やれるとしんじて

夜空よぞらさきは ときなかで つづけた 明日あしたがあるはず
ふさいじゃいけない なやんでもがいて
あがいたらかならずきっと まえける えられる

あの日描ひかいた未来みらいは まだあわくても
あの日見ひみれなかった いまここにあるから
くもかくれて えなくなっても
ほしかがやき きみとかさなる

夜空よぞらさきは ときなかで つづけた 明日あしたがあるはず
ふさいじゃいけない なやんでもがいて
あがいたらかならずきっと まえける やりげられるはずだから