「100メートルコンビニ」の歌詞 Team B(AKB48)

2015/2/1 リリース
作詞
秋元康
作曲
重永亮介
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ふいのちゃくメロで あなたからされたよる
おやきてるし ご近所きんじょだってあるでしょ?
勝手かってひと
えない
ジャージに着替きが仕方しかたなく
電池でんちってる」なんて
バレそうなうそをついたよ

チャリンコをいで 即効そっこうLOVE れたかみかぜかす
くやしいけれど
なぜかワクワク むねはず

コンビニへ100メートル
いつもの雑誌ざっしコーナーで
一目ひとめだけ かおたい
すぐにかえらなきゃいけないのに
おろかだってわかっていても
きなもんはしょうがない

無理むりなことって いつもわたしこまらせるの
あんなかれはだめ 友達ともだちはみんな反対はんたいする
やさしいとこもあるんだって
微妙びみょうにあなたをかばってる
ホントはいいひとなんだって
わがままなどもなだけ・・・

そろそろかなきゃ UターンLOVE いつのまにかかみかわ
さびしいけれど
ちょっとドキドキ 名残惜なごりおしい

コンビニヘ100メートル
そんなに必要ひつようない電池でんち
一瞬いっしゅんでもいたかった
「ごめん」なんてあやまらないでよ
こいはいつも強引ごういんなもの
きなもんはしょうがない

コンビニはあい
ここまでいよなんて
あなたが無理むりって
わたしためしてるつもりでしょ?
おろかだってわかっていても
きなもんはしょうがない

きなもんはしょうがない