「愛しきライバル」の歌詞 Team K(AKB48)

2015/1/1 リリース
作詞
秋元康
作曲
福田貴史
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夜空よぞらねむ
ほしほしとが
めぐうように
出逢であってしまった
運命うんめい指示しじ
あらがっても
づいたときには
あいしていたんだ

(つめった)
ひとみの(引力いんりょく)
おくに(かたる)
なぜか(がれていた)
なつかしい(やさしい)
ひかり(静寂しじま)
くろられたこの宇宙うちゅう
可能性かのうせいしんじていた
存在そんざい

きみがいつからか
ぼくてきだよと
まわりからわれて
意識いしきしていた
きそうことで
つよきられた
もしきみがいなくなったら
どうすればいい?
いとしきライバル

にくっても
いいはずなのに
べつ感情かんじょう
芽生めばえていたんだ

(とお場所ばしょで)
うわさを(かぜに)
いた(ジェラシー)
いつか(ってみたい)
もう一人ひとりの(まぼろし)
自分じぶん(かがみよ)
なにえないこの世界せかい
だれのためにたたかうのか
おしえて

ぼくらぬ
きみがライバルで
たなきゃいけないと
おもんでた
おんなじレベルで
かがやつづけて
いまやっとぼくとなり
きみおどるよ
いとしきライバル

きみがいつからか
ぼくてきだよと
まわりからわれて
意識いしきしていた
きそうことで
つよきられた
もしきみがいなくなったら
どうすればいい?
いとしきライバル