「Blissful Jail」の歌詞 VALSHE

2014/2/19 リリース
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はこなかにはのぞんでいた贈り物もの
大好だいすきなはな ぼく名前なまえ
えられていたカードがかすれて
上手うまめずに こまった表情かおうれしそうで

むねさるいたみにづきたくなかった
はじめてかんじた りたくない孤独こどくっていく

本当ほんとうはみんなつらくない? 本当ほんとうにいまわらっていたい?
機嫌取きげんとって自分殺じぶんころして 感情かんじょうってっててて
余計よけい愛想あいそうはいいからしにした本性ほんしょうたい
ガラスケースをたたって 裸足はだしげればよかった
blissful jail

はこなかにはあま贈り物もの
ちたはな 宛名あてな
可哀相かわいそうだね」「どくだね」って
拍手たたくから どうしたってげられないね

これ以上いじょうよろこびとえにしたら
おなじようにぼくまよいなく孤独こどくえらぶだろう

ちがうよそんなはずじゃない そんなものがしいんじゃない
理解わかってるんだ 問題点もんだいてんたがいの「きらい」じゃない
いっそうそでもいいからおだだまとおしていれば
ガラスケースにかざられた ピエロになりきれていたのに
blissful jail

ずっとゆめていたい はこなかねむっていたい
こころはないよ どこにもないよ ここにかなしみなんてない
なにいたい? 全部ぜんぶ 全部ぜんぶ こえないしあわせもあって
ガラスケースにめて まもられていたかったのは…
blissful jail

いつかは…