「ガラスの心で」の歌詞 WANDS

1993/4/17 リリース
作詞
上杉昇
作曲
柴崎浩
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太陽たいようぼくをのぞき
まどそとゆっくり 時間ときがすぎてく
こんなきみ二人ふたりきりで
はじめてキスをした とお海岸かいがんへくりだそう

なつかしい防波堤ぼうはてい うつむきあるけば
くるいそうで
窮屈きゅうくつきている自分じぶんかんじた
そしてげる Tragedy

どれだけときがゆけば わらえるのだろう Oh No
まぶしいとおうみのようなガラスのこころ

孤独こどく』という自由じゆうなか
なにぼく出来できる? だれおしえてよ
なみだ えるほど
そんな仲間なかまさえ もうるにりないおも

明日あすはいつでも わかりきっているのに
スマートにきるだれかの
ひとみおくえない
そして一人ひとりにふるえる

どれだけときがゆけば わらえるのだろう Oh No
まぶしいどおうみのようなガラスのこころ

どれだけうたったなら きみとどくのだろう 0h No
はてしなしいどおそらのようなガラスのこころ

どれだけときがゆけば わらえるのだろう Oh No
まぶしいどおうみのようなガラスのこころ