「素顔のままで」の歌詞 ZERO

1996/9/21 リリース
作詞
五島真
作曲
阿久津健太郎
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ける季節とき
つめてあいしんって
言葉ことばよりもおもとどかせて

何気なにげなくつめる
Shy なひとみきよ
明日あしたにはえそうな
あいすここわいだけ
きっとりないものを
さがすより
かがや笑顔えがおまもろう
あなたの すべてを
わたしにぶつけて
ける季節とき
つめてあい
しんって
言葉ことばよりも
おもとどかせて
素顔すがおのままで
自由じゆう気持きも
かくさないで
まだらない景色けしき
さがしにゆこう

似合にあいかどうかなんて
にしてたらきりがない
きたまわりの
うわさなんて無責任むせきにん
どんな流行はやりすたりも
まよわないで
ありふれてもえてゆく
過去かこ未来みらい
現在いま二人ふたりのため
ける季節とき
はなれていてもかんおう
きずつくため
こいするわけじゃない
素顔すがおのままで
ときめく気持きも
わすれないで
二人ふたりだけの歴史れきし
きざむように

ける季節とき
つめてあいしんって
言葉ことばよりもおもとどかせて
素顔すがおのままで
自由じゆう気持きも
かくさないで
まだらない景色けしき
さがしにゆこう