「Virgin Red」の歌詞 ZERO

1997/3/5 リリース
作詞
斉藤尊司
作曲
阿久津健太郎
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あいしてる”って
言葉ことばよりも
キスで
ふさぐくちびる
すこ強引ごういんがイイね
つめられると
シャイに
もどるから こころ
見抜みぬいて
シンデレラも 夜遊よあそびで
しあわせを
つかんでいる
なんてキザにめて
不安ふあんのブリザード
せつなさあふれる あつさで
しずめて
理屈りくつだけじゃ
れない
純情じゅんじょうすぎるあいもある
Born to be shine
よるえて
Virgin Red
摂氏100度せっしひゃくど
情熱じょうねつそそいで
って
Virgin Red
あつくなるのも
本能ほんのうあいえるから
こいするたび
きっとまれ
わる
昨日きのうよりもっと
ステキなあいさがして
たされるほど
欲張よくばりになるよ
本気ほんき
ぶつけて
りない言葉ことば隙間すきま
はだ
めていたい
Born to be shine
あさても
Virgin Red
プライドなんて
ぜんぶ
えたら
Virgin Red
だれよりもっと
気持きもくなれる
はずだから
I live for the
price of love
We live for the
price of love

Virgin Red
摂氏100度せっしひゃくど
情熱じょうねつそそいで
って
Virgin Red
あつくなるのも
本能ほんのうあいえるから