パパの時計 歌詞 家入レオ ふりがな付

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よみ:ぱぱのとけい

パパの時計 歌詞

家入レオ

2018.2.21 リリース
作詞
尾崎雄貴
作曲
尾崎雄貴
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ダイブしてみてよ夕焼ゆうやうつうみめがけてほら
きみうでにつけられたパパの腕時計うでどけいぼくせてよ
ところできみだれたい? 夕焼ゆうやうつうみめがけてほら
ここに理由りゆうなんか全部ぜんぶわすれてさ ついてきてくれよ

時計とけいめて (今日きょうだけだよ)
でもしずむ (ながれにまかせて)
そのばし (あつくなっている)
すべてをつめる!

きみにすること それはぼくとの時間じかん(だけ)
きみわらえるなら なんでもするよ
きみにするもの それはぼくこころ
きみけてくるなら むねすから

ちょっとってよどこいくの?
のないフリ めてるフリをして
きみうでにつけられたパパの時計とけいたしかめてった
"わたし苦手にがて、こういうの 若気わかげのいたりとかそんなかんじでしょ?"
かもね でも理由りゆうなんて かんがえるさえまったくないんだ

時計とけいめて (イマだけだよ)
でもしずむ (こころまかせて)
おとえたら (景色けしきわり)
きみつめ

ぼくにすること それはきみ気持きもち(だけ)
ぼくめられたら はりすすめて
きみにするもの それはぼくこころ
きみしばられるそれを ほどいてみせる

水面すいめんうつ太陽たいようしずまえめなきゃ
なにをどうしたいかを せつなくなるくらいみじかいチャンス

ぼくかんじること それはたしかなもの

きみにすること それはいまこの瞬間しゅんかん(だけ)
ぼくかぜこすから ボートにって
きみほうげる きみのパパのゴツい時計とけい
ぼくなにかをやらかす 準備じゅんびができたんだ

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曲名:パパの時計 歌手:家入レオ