1. 高嶺の花子さん歌詞

「高嶺の花子さん」の歌詞 back number

2013/6/26 リリース
作詞
清水依与吏
作曲
清水依与吏
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きみからぼくはきっと ただの友達ともだち友達ともだち
たかが知人ちじんBにむけられた 笑顔えがおがあれならもう おそろしいひと

きみれさせる 黒魔術くろまじゅつらないし うみさそ勇気ゆうきくるまもない
でもたいとなりで目覚めざめて おはようとわらきみ

いたいんだ いますぐそのかどから してきてくれないか
なつ魔物まものられ ぼくのもとへ
まれたほしのもとが ちがくたって 偶然ぐうぜんなつ魔法まほうとやらのちから
ぼくのものに なるわけないか

きみ恋人こいびとになるひとは モデルみたいなひとなんだろう
そいつはきっと きみよりも年上としうえ
けたはだがよく似合にあ洋楽好ようがくずきなひと

キスをするときも きみ背伸せのびしている
あたまをなでられきみわらいます 駄目だめなにひとつってない
いやてよ そいつだれ

いたいんだ いますぐそのかどから してきてくれないか
なつ魔物まものられ ぼくのもとへ
きみほかだれになっていたって 偶然ぐうぜんとアブラカタブラなちから
ぼくのものに

このむねあせりにまかきみのとこへはしったとして じつぼくほう
わる意味いみなつ魔法的まほうてきなもので がってましたって
こわすぎるオチばかりかんできて

真夏まなつそらしたふるえながら きみことかんがえます
きなアイスのあじはきっと

いたいんだ いますぐそのかどから してきてくれないか
なつ魔物まものられぼくのもとへ
まれたほしのもとがちがくたって 偶然ぐうぜんなつ魔法まほうとやらのちから
ぼくのものに なるわけないか