1. a silent voice歌詞

「a silent voice」の歌詞 fripSide

2012/12/5 リリース
作詞
Kiyomi Kumano
作曲
Satoshi Yaginuma
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It's fairytale, however truth
And never ever more
a little kiss, in winter song
(I) love you forever more

It's fairytale, however truth
And never ever more
The memory never fades away
Sing by silent voice

ねむれないまち ビルの電飾でんしょく
今夜こんやもきっとほしえない
わかってたフリしてただけなの
つよくもなれないくせに

永遠えいえんなんてさがせないまま
ぎこちなくれただけの接吻キスした
綺麗きれいになれた そんながしたよ
肩越かたごしにかすかな星座せいざつけた

もっとちかく もっとあま
あなたにつたえたかった言葉ことば
真白まっしろなまま 透明とうめいなまま
あいになる途中とちゅう 溜息ためいきになる
なみだじゃなく 後悔こうかいじゃなく
特別とくべつつけた あの季節きせつ
ずっとえない 何度目なんどめふゆぎても

てないmelody くちずさむから
何処どこかでやさしいねむりにちて
きずつけたこと きずついたこと
不器用ぶきようゆめ欠片かけら

硝子ガラスくつつからなくて
裸足はだしのままで はしってみたけど
あなたの姿すがただけさがせなくて
雑踏ざっとう隙間すきま彷徨さまよつづけた

いまいたい もうえない
つたえきれないおもいがあふれて
うたいながら 透明とうめいなまま
あの少女しょうじょ大人おとなになった
昨日きのうじゃなく 明日あしたじゃなく
いまだけをしんじていた あのころ
わすれないよ 世界せかいわったとしても

もっとちかく もっとあま
あなたにつたえたかった言葉ことば
真白まっしろなまま 透明とうめいなまま
あいになる途中とちゅう 溜息ためいきになる
なみだじゃなく 後悔こうかいじゃなく
特別とくべつつけた あの季節きせつ
ずっとえない 何度目なんどめふゆぎても