「アタシのヒカリ」の歌詞 hy4_4yh

2010/12/19 リリース
作詞
江崎マサル
作曲
江崎マサル
文字サイズ
よみがな
hidden
なんだろうこの微妙びみょうかんじ ハマれない馴染なじめないかん
言葉ことばにするとしたなら 「よそのくにみたい」 そんなかん

居心地いごこちがよかったはずなのに 安住あんじゅうであったはずなのに
ほかなにかがわったわけでもない 「づいてしまった」そんなかん

世界中せかいじゅうひとしあわせの順位じゅんいをつけるとしたら
あたしってちゅうじょうぐらいには位置いちしてるのかな
いや、あるいはもっとうえかもれないな でもなんだろうか
このモヤっとかん

天気雨てんきあめのような 気分きぶんのような わたし どうしたいんだ?
馬鹿ばかなやつだとおおもいでしょうが しょうがないじゃんかよ
多湿たしつ爽快そうかいじって

あたしにとってきみだけがたったひとつのひかり
かなしみのなかつけた たった ひとつのひかり
暗闇くらやみくらければくらいほど いっそうかがやひかりなんだ
きみきることが わたしの
存在そんざい意義いぎなのです
こと 恋愛れんあいかぎってはけとか 関係かんけいないとおもうけど
られたりするとけたって気分きぶんになるのは どうしてかな?
でも、ったからといって べつったとか そういうんじゃないよな
まあどうでもいいか…。

秋風あきかぜのような センチメンタルな わたしなになんだ?
過去かこ自分じぶんにサヨナラしたい 頑張がんばっちゃたらいいんだ
セーフとアウトの交差点こうさてん

わたしにとってきみだけが 希望きぼうおもえる ひかり
きずついたことれたんだ やさしくかがやひかり
もう駄目だめだっておもったときから なにもかもがはじまってくんだ
きみおもえてることが あたしの
存在そんざい理由りゆう

あたしにとってきみだけがたったひとつのひかり
絶望ぜつぼうなかつけた たった ひとつのひかり
暗闇くらやみくらければくらいほど いっそうかがやひかりなんだ
きみおもえてることが あたしの
存在そんざい理由りゆう
きみがいる景色けしきが あたしの しんじれる世界せかい
アナタハヒカリ アタシノヒカリ アシタノヒカリ