「「…好き×××」」の歌詞 misono

2010/5/5 リリース
作詞
misono
作曲
伊橋成哉
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"自由じゆうきままなきみ"が きなはずなのに
過去かこ仕事ユメ友達ともだちにヤキモチ
束縛そくばくしたくなる それしか方法ほうほうなかった
理想りそう彼女かのじょでいたいのに

きだから…×××」

喧嘩けんか最後さいごは よくないくせに
「もういい!」と「わないね」って
それは"者同士ものどうしだから"かな?
磁石じしゃくのように…とおざかる

もっと"あんとき"こうしときゃよかった…
もとかってあげればよかった…
「バ~カ」ってわらって くれていたじゃない

1番いちばんキミをこまらせたくないのに

"天真爛漫てんしんらんまんわたし"が きみきだった
素直すなおというワガママってやつ
半信半疑はんしんはんぎになったり 欲張よくばりになってく
「もうおもいよ」なんてわないで

きなのに…×××」

結婚けっこんしてもうまくいきそう
「お似合にあいのカップル」って
だって価値観かちかん一緒いっしょだったから
磁石じしゃくのように…くっついたのに

「もしも」ばなし よくしてたよね
「もっとはや出会であっていたなら…?」
「もっと大人おとなになってからだったら…?」

1番いちばんキミをきずつけたくないのに

"天真爛漫てんしんらんまんわたし"がきなはずなのに
無理むりしてくれてた」んじゃ 意味いみない
あっちこっちまわして
きみをダメにしたくない
「もうつかれた」なんてわないで

きだけど…×××」

同士どうしなんだけどなぁ…
きらわれたくはない
"このあい"重荷おもにになって 邪魔じゃまになる

"自由じゆうきままなぼく"が キミはきだった
二人ふたりため頑張がんばってたのに
"なんだかんだ「やっぱリキミ」"
きな女泣やつなかせて
「もうおそいよ」なんてわないで

きだけじゃ…××」