「Chasing hearts」の歌詞 鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星 OP miwa

2011/6/29 リリース
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青空あおぞらにかざした
隙間すきまからかお夏雲なつぐも

うしろからきみ
いつもより無邪気むじゃき笑顔えがおぼく

あれからどれくらいの とききずついてきただろう
それでもぼくたちは あるつづけるの さがつづけるの

裸足はだしけて ふたりでわらいあった
ちょっとだけいて とお記憶きおくえがいた未来みらい
ぼくうつるもの きみうつるもの
きっとそれはひとつだよと
かぜほほをなでる

get back look back…chasing hearts

ラジオから ながれるきょく
いつかきみくちずさんでた なつかしくなる

あのときいまとでは なにわってしまったのだろう
うたが見失みうしなはなれてしまうの?きらいになれるの?

砂浜駆すなはまかける きみうし姿すがた
ちょっとっていかないで ばしたらまだとどくかな
きみむねにあるもの ぼくむねにあるもの
きっとおなじはずだよと
ぎゅっときしめたい

get back look back…chasing hearts

きみくちグセが ぼくくちグセになって
きみあるはやさが ぼく歩幅ほはばになってたんだ
今気いまきづいた こんなにこんなにおおきな気持きも
きみがいるならただそれだけで…

裸足はだしけて ふたりでわらいあった
ちょっとだけいて とお記憶きおくえがいた未来みらい
ぼくうつるもの きみうつるもの
きっとそれはひとつだから
わらないで
はなさないで ずっと

get back look back…chasing hearts