「Fire Judgement」の歌詞 sweet ARMS

2015/2/4 リリース
作詞
紘瀬さやか
作曲
高梨康治
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けてく ひかりのように おとてずに
気付きづいたとき るものとは やわらかなぬくもり
想定外そうていがいおもっていても せられ みちびかれてた
がって よじのぼって いまここにいる
かりって きしめたら もっとつよくなれる
こわゆめだけ排除はいじょできても 過去かこすべれなくて
あかえる審判しんぱんだれさばくのか
自分じぶんこそが正義せいぎだと おそれずにすす後悔こうかいはしない
たたかいのさきこたしんじているから

こわくなって ちすくんで なにもできない
運命うんめいだとのろってても やるべきことがある
あきらめたなら そこでわると ささえたのは強固きょうこきずな
くるしくても もどして 本当ほんとう自分じぶん
仲間なかまがいる それだけでも ちからいてくる
仕組しくまれていたわなだとしても んで 勇気ゆうきしめすだけ
あかえる審判しんぱんなにさばくのか
みちがみんなちがうだけ ゆずれないものが 追憶ついおく過去かこ
いのりをささげて かう たたかいの場所ばしょ