「HUMMINGBIRD 蜂鳥」の歌詞 tacica

2012/6/27 リリース
作詞
猪狩翔一
作曲
猪狩翔一
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他人ひと楽園らくえんではきられないため
炎上えんじょうした あの悪魔あくま
そのいかりをわすれるたび

これで大丈夫だいじょうぶかせてたのに
ねぇ どうして?
僕等ぼくら
このいたみをわすれるたび

さぁ こえあらげるのだろう
さぁ 名前なまえかれたレールのうえ
日々ひびんだなら

きっと ずっと
あの街並まちなみから遠離とおざかほど
キミはうたっているよ
そこにはじまりがあるから
どこへかっても
キミはうたっているよ

こえらして
なぐさめのうた
キミらしいいのち

こころあめ まないため
ねぇ どうして?
あの僕等ぼくら
このいたみをわすれるたび

さぁ まばらにかれたレールのうえ
日々ひびんだまま

きっと ずっと
あの街並まちなみから遠離とおざかほど
キミがうたっているよ
かげ容姿かたちくしても
らないから
キミはうたっているよ

法則ルールとなり
あめうた
キミらしいいのち

そうだよ ここまで
出鱈目でたらめうた
キミらしいいのち

きっと
あの街並まちなみから遠離とおざかほど
キミはうたっているよ
そこにはじまりがあるから
どこへかっても
キミはうたっているよ

そうだよ どこまでも
素晴すばらしいうた

キミらしいいのち