十五夜お月さん 歌詞 童謡 ふりがな付

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よみ:じゅうごやおつきさん

十五夜お月さん 歌詞

童謡

2006.9.27 リリース
作詞
野口雨情
作曲
本居長世
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十五夜じゅうごやつきさん 御機嫌ごきげんさん
ばあやは おいとま とりました

十五夜じゅうごやつきさん いもうと
田舎いなかられて ゆきました

十五夜じゅうごやつきさん かかさんに
一度いちどわたしは いたいな

十五夜お月さん / 童謡 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/11/12 06:12

十五夜お月様にはある意味丸い大きなお月様にお団子を上げている昔からの家族団らんの風景を思い出すが・・この歌の女の子は、婆やは暇を取らされ、妹は田舎に貰われて行き、もうすでに母親は他界している、そう言った全くの孤独の中で十五夜様とひとりで会話しているのである・・童謡とはいえ聞いていて涙が出て来てしまう・・

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曲名:十五夜お月さん 歌手:童謡