横浜の女 歌詞 北島三郎 ふりがな付

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よみ:よこはまのおんな

横浜の女 歌詞

北島三郎

1993.3.1 リリース
作詞
星野哲郎
作曲
島津伸男
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れていながら
れていながら十三じゅうさんねん
まわりみちした こいだった
きた函館はこだて みなみ薩摩さつま
うわさいかけ ヨコハマの
みなとへもどって きたんだよ

おれにかくれて
おれにかくれて 病気びょうきはは
きみはつくして くれたとか
苦労くろうさせたね 博多はかたころ
ひとことおれいが いいたくて
たずねてきたぜ 伊勢佐木町いせざきちょう

ひとりらしが
ひとりらしが さびしいならば
おれつぐない させてくれ
さとにあずけた 子供こどもんで
潮風しおかぜあかるい ヨコハマで
三人さんにん一緒いっしょらそうじゃないか

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曲名:横浜の女 歌手:北島三郎