雨の鎮魂歌 歌詞 榊原郁恵 ふりがな付

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よみ:あめのちんこんか

雨の鎮魂歌 歌詞

榊原郁恵

2006.12.27 リリース
作詞
松宮恭子
作曲
松宮恭子
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かなしいうわさをきいたとき おもいあたるがしたわ
やさしすぎるあなたこわくて
いやな予感よかんがしてたの
ぼくがそばにいないと だめななんだよ
わたしだってひとりじゃ だめなただのおんな
あめ素肌すはだまでぬらせば
こいながしてくれるの
どうかもっとつよって
なみだれるまで

だれるたびにふりむいた ちあわせの喫茶店きっさてん
おくれがちのあなたをって
むねときめかせたものよ
けっしてきみきらいに なったわけじゃない
いいのなぐさめないで よけいつらくなるわ
あい何故なぜえてしまうの
とき何故なぜもどせないの
あめよもっとつよって
すべわすれるまで

一人ひとりずぶぬれのまま まちをさまよえば
ぎたのやさしさが かぞえきれないほど
あめおとをたてはげしく
すべながしてしまって
あれはわかゆめだと
いつかおもえるまで

あめよ(Let me know why it's to be over)
すべて(Some kind of a dream I just made up)
あれは(It will be old days to remember)
いつかおもえるまで

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曲名:雨の鎮魂歌 歌手:榊原郁恵