夢ほのぼの 歌詞 天地真理 ふりがな付

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よみ:ゆめほのぼの

夢ほのぼの 歌詞

天地真理

1976.12.5 リリース
作詞
橋本淳
作曲
小林亜星
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坂道さかみちのぼればアパートのあかりが
木枯こがらしにふるえてさびしくゆれていた
しあわせをねだることさえ
らないわたしかなしくて
ひとりよるならないで

なかのいいあのおんな同志どうしはなした
恋人こいびと出来できたらわかれてらそうねと
ひざを湯上ゆあがりのまま
かみをとくあのがまぶしい
あなたの面影おもかげがちらちら

花模様はなもよう寝間着ねまき似合にあわない年頃としごろ
真夜中まよなか目覚めざめてこころ風邪かぜひいたわ
故郷ふるさとかえるつもりも
今更いまさらわたしはないけれど
ひとりよるならないで

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曲名:夢ほのぼの 歌手:天地真理