ありふれた日々 歌詞 清木場俊介 ふりがな付

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よみ:ありふれたひび

ありふれた日々 歌詞

ありふれた日々 歌詞

清木場俊介

2014.9.10 リリース
作詞
清木場俊介
作曲
清木場俊介
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日々ひびなかれてくふたつのかげ
いつしかれるさえ 意味いみをもたない
あの二人ふたりならば 星空ほしぞら見上みあげても
いたみすらえたね いながら

てゆくきみのそのせてたら
いま二人ふたりたされてたかな?

きみこといまでもきだよ
なんてむなしくて いまえない…

うすれるきみ記憶きおく 必死ひっしおもして
あじさい季節きせつあめたれる

あのかどをほらがれば わせた
いつものようきみわらってた。

きみこえいまでもきたくて
きみのこした 記憶きおくをたどってる…

ぼくごした 日々ひびいまでも
えずにそのむねのこっているかい?
きみでありふれた 日々ひびえなくて
いまりずに きみえがくよ。

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曲名:ありふれた日々 歌手:清木場俊介