夏娘 歌詞 石川さゆり ふりがな付

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よみ:なつむすめ

夏娘 歌詞

石川さゆり

2015.3.1 リリース
作詞
垂水佐敏
作曲
杉本眞人
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あなたのとなりに くっついて
ひまわりいろの シャツを
無口むくちなヒトねと まとわりついて
まつりばやしが きたいな
紫煙むらさきけむりかげしたう
このこい ジリジリ なつむすめ
こげてゆくほど じれったい
あなたといると あなたといると
わたしわたしわたし なつむすめ

うるさいくらいに 仲良なかよしで
日焼ひやけのかおを ほころばせ
じゅんひとねと くちびるよせて
勝手かってほおまります
あつこころかお
このこい ユラユラ なつむすめ
ゆれてこのいとしい
あなたといると あなたといると
わたしわたしわたし なつむすめ

本気ほんきあいして くださいね
のばしたかみを かきあげて
やさしいひとねと 背中せなかにもたれ
仕掛しか花火はなびに てらされる
すんだひとみむねさわぐ
このこい ドキドキ なつむすめ
とけてはじけて ゆめをみる
あなたといると あなたといると
わたしわたしわたし なつむすめ

夏娘 / 石川さゆり の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/07/24 13:25

夏娘というが夏は何処にいても若い人には開放感がある、よく人夏の恋というが海でよく男女が出逢い日に焼けたビキニの線が白くなる秋ごろ別れるなどという話しは良く利かれる、この歌の夏娘は開放感の中で男の子の腕にまとわりついたり、日焼けした無口な彼に夏の太陽のようにじりじりと惚れ込んだり、多分秋になって肌の日焼けが取れても彼のことを離さないと思う・・付いた離れたがないこういう歌はストレートで気持ちがいい、恋を謳歌する夏娘さん、サンキュー・・

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曲名:夏娘 歌手:石川さゆり