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亀梨和哉がカンテレにやって来た!!火9主演ドラマ『FINAL CUT』トークイベントを開催!!


亀梨和哉が大阪でトークイベントを開催!!

1/23(火)にカンテレ大阪本社の1階アトリウムにて、亀梨和哉主演の注目ドラマ「FINAL CUT」のトークイベントが開催された。このイベントはカンテレ公式ファンクラブであるカンテレフレンズの会員も参加し、様々な企画が行われた。

今回、このイベントに応募した会員は総数約5000名で、今回参加できたのは幸運な300名のみ。この超プレミアイベントに、開始前から会場は凄まじい熱気と高揚感に包まれているファンが集った様子だった。



ついに、登場!!

今回のイベントMCの杉本なつみアナウンサーの呼び込みと共に、亀梨和也が登場!!するよ、会場のあらゆる方向から大歓声が沸き起こった!!会場が落ち着いたところで、いよいよトークイベントが開始された。

冒頭では、今回のトークイベント前に生出演していた「よ~いドン」に関していかかでしたか?と聞かれた亀梨は「楽しかったです。いや、なんか凄く癒やされました」と回答。どうやら、関西番組のゆったりとした雰囲気にリラックスできたようだ。

そして、いよいよテーマはドラマ「FINAL CUT」の話に…。今回のこのドラマで亀梨は、初の復讐劇に初めて挑戦している。

この事に関して亀梨は「やはり、作品を撮るということにあたってはその熱量というのが必要になる作品だなぁと感じてますね。また、この作品に関してゆうと、すごく今の時代を反映している部分であったり、ひとつのメディアであり、民衆であり、それが一個人、家族、なんかそういったところの深みという部分では凄く…。

実際の自分としてそういった出来事があったわけではないんですけど、自分の中で凄くヒットするというかキャラクターとして感情移入できる部分ではあるなぁと感じて演じています。」とほんわかした冒頭から一点シュンと引き締まったカッコよさを炸裂させながら、答えていた。



この他にも「FINAL CUTの気になるカット」、「大阪やからムチャブリ!亀梨くんのFINAL CUT&ファイナルカッチュー」、「せっかく大阪に来たし、みんなの質問に答えちゃうよ」など様々な企画が用意され、どの企画でもカッコよすぎる姿に会場から悲鳴ともとれるような大歓声が湧き上がっていた。

ファンなら聴きたい主題歌『Ask yourself』について…

後半ブロックでは、関西テレビのアナウンサーの関純子アナ、豊田康雄アナ、岡安譲アナが登場!!

中でも注目したい部分が、岡安アナからの質問で「今回、主題歌を『Ask yourself』を歌って頂いてるじゃないですか。あの主題歌について、ぜひお伺いしたいんですが、どうですか?」と直撃質問!!



この質問に亀梨は「そうですね、自分たちとしてもほぼほぼ二年ぶりの新しい楽曲ですし、まぁ僕個人的には自分の主演ドラマでグループの仕事もしっかりと今させることができたというのも想い入れの強い楽曲にはなってますけど。

もちろんドラマの主題歌なので、ドラマの作品テーマにそった内容で制作をすすめさせてもらったんですけど、詞とか結構実際に僕ら3人であり、それに歌わしてもらうことにあたって向けるファンの皆さんであったりとか、そういったところに近い思いの中で、この楽曲を歌わせてもらい作らせてもらえたので、そこら辺はすごく実感としては、二つ僕は大きなモノをいただいた楽曲になるんじゃないかなと想っています」と答えてくれた。



上記イベントの他にも見逃せない情報をキャッチした。ドラマ放送終わりの夜10時直前までをカメテレジャックジャックするということで、1/23の午後4時台には生CMに出演、ニュース番組「報道ランナー」(午後4時47分)に生出演、午後7時台の生CMに出演する予定とのこと。そのあと午後9時からは、ドラマ「FINAL CUT」注目の第3話が放送される。

今回の放送では、このイベントに登場した関アナウンサーと豊田アナウンサーも登場しているようなので、ぜひ探してみよう!!

ストーリーでは、徐々に明らかになってゆくであろう小河原姉妹との関係や中村慶介が行う復讐劇の結末が一体どうなるのか。今クール注目のドラマなので見逃さないように、ぜひチェックしよう!!

<ドラマのあらすじ>
母のための復讐×許されざる恋。メディアによって母親を自殺に追い込まれた男・慶介(亀梨)による復讐(しゅう)劇。
切なくも痛快な復讐劇が幕を開ける!!

ドラマ詳細

「FINAL CUT」
毎週火曜夜9:00-9:54

フジテレビ系
【出演】亀梨和也、藤木直人、栗山千明、橋本環奈、林遣都、高木雄也、やついいちろう、杉本哲太、裕木奈江、鶴見辰吾、升毅、水野美紀、佐々木蔵之介
【脚本】金子ありさ
【演出】三宅喜重(カンテレ)、日暮謙
【プロデューサー】豊福陽子(カンテレ)
【制作著作】カンテレ

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