1. UtaTen音楽コラム大賞:2017年・上半期で最も読まれた珠玉のコラム20選!

UtaTen音楽コラム大賞:2017年・上半期で最も読まれた珠玉のコラム20選!

2017年も上半期を終えました。熱くなってきたり雨が降ったり…。楽しい事も苦しいこともありますが、少しの間UtaTenのコラムを見てホッと一息つきませんか? 2017年、上半期に最も読まれたコラムは何か? ベスト20一挙公開です。

2017年7月11日

Column


この記事の目次
  1. ・UtaTenの名物企画コラムを牽引する第1位〜10位
  2. ・一番読まれたレビュー
  3. ・個性あるアーティストが軒並みランクイン!第11位〜20位
  4. ・一番観られたまとめ(テーマ別)はこちら
  5. ・UtaTenではライターを募集しています
UtaTenのコラムは、多くのライターさんがそれぞれのテーマでコラムを書いています。ほぼ毎日公開されているコラムは、読者だけではなく音楽関係者やアーティストさんにも好評です。ちなみに、前回2016年1年間のコラムベスト20を発表しました。

UtaTen音楽コラム大賞:1年間で最も読まれた珠玉のコラム20選を発表!

名作と言われるコラムは公開から時間が経っても読み続けられます。
今回は、2017年の上半期に最も閲覧されたコラムベスト20を紹介します。上半期もっとも多くの人の心に響いたのは何だったのか、ぜひ珠玉のコラムをもう一度読んでみませんか?

このランキングは、UtaTenで2017年1月1日〜6月30日に最も閲覧されたコラムをまとめたものです。
【UtaTen音楽コラム大賞2017・上半期】
2017年上半期、最も読まれた珠玉のコラム20選

UtaTenの名物企画コラムを牽引する第1位〜10位

1位
ONE OK ROCKもカバーする「A Thousand Miles」、途方もない距離は悲しみの証
Writer:佐藤マタリ



2位
有名ボカロ曲『六兆年と一夜物語』歌詞で語られた壮絶なストーリーを見解する!
Writer:SHIN



3位
おじいちゃん、ありがとう。WANIMA「1106」が伝える感謝の気持ち。
Writer:佐藤マタリ



4位
星野源の『Week End』は、なぜ唐突に「電波」が出現するのか?
Writer:テイキけん



5位
猿の惑星から発するSOS、Suchmos『Miree』
Writer:改訂木魚(じゃぶけん東京本部)



6位
星野源の遊び心、歌詞に隠されたアノ人の名前
Writer:Y.Fuku



7位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
Writer:笹谷創



8位
さユり『ちよこれいと』が”チョコレート”でない理由
Writer:川崎龍也



9位
JUJU「この夜を止めてよ」に込められた2つの意味
Writer:緑の瞳



10位
赤裸々、だから胸に刺さる。My Hair is Badが描く映画のような恋の結末
Writer:佐藤マタリ




まだまだ次のページに続きますが、ここで一番読まれたレビューも番外編としてご紹介

一番読まれたレビュー

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Writer:苦楽園 京


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