特集一覧 J-POP

Newシングル「絶対零度の唇」をリリースしたGear 2nd、ジャンルレスなラブソングを届ける彼らの魅力とは?

「ジャンルレス」で「エイジレス」なラブソング−−−−−−情熱的なRapがあると思えば、優しく語りかける弾き語りもありと、多様性が魅力のGear 2nd(ギアセカンド)。Vocal・Rap担当の想天坊と、Vocal・Guitar 担当のYU-KIからなる、大注目の二人組。都内ライブハウスやインストアでのライブを精力的に行なっている。今回はNewシングル「絶対零度の唇」リリースや彼らの音楽について語ってもらった。

現代の男性にこそ聴いてほしい!「カッコ悪さ」を体現したジュリーの「超カッコいい」渾身の一曲

皆さんは、「カッコいい男」と聞いたらどんな男性を思い浮かべますか?顔、スタイルなどの外見に限らず、性格、雰囲気などさまざまな要素があります。個人の好みもありますから、「誰もが憧れるカッコいい男」をあげるのはなかなか難しいですよね。 しかし、1970年代にはいたんです。誰もが思う「カッコいい男」を演じてのけたパフォーマーが。彼の名は沢田研二、人々はジュリーと呼びました。

岡崎体育『式』に込められた3つの意味から伝えたいメッセージを読み解く

 岡崎体育といえば、自身のTwitterでの投稿「冷蔵庫に貼ってあったメモ書きを英語風に読んでみた」など、アーティスト活動以外でも何かと注目されている人物。楽曲は全て自身で作詞作曲を手掛け、『ヤバイTシャツ屋さん』や『関ジャニ∞』などジャンルを問わず幅広く楽曲提供もしている。また、『MUSIC VIDEO』ではミュージックビデオあるあるを歌いこれもまた大きな話題をよんだ。あるあるを歌っているだけなのにこれがまた中毒性の高い音楽になっている。この『MUSIC VIDEO』の面白いところは、あるあるを歌いながらもあるあるのMVになっているという逆説になっている点だ。彼の音楽は遊び心に溢れている。

ニューシングルは深い恋愛ソング!本人と一緒にいろんな角度から家入レオを楽しんで!【インタビュー】

5周年を迎えた2017年の第1弾シングル『ずっと、ふたりで』をリリースした家入レオさんにインタビューを敢行致しました! 自身初の武道館ワンマンライブを経て音楽と向き合う姿勢に変化があったという彼女が今回繰り出すラブソングはいかに!?歌詞に共感している女子たちはもちろん、いつもの意志の強い歌声とは違った可愛らしさ満載の歌声に惚れた男子たちも!このインタビューを見て『ずっと、ふたりで』『だってネコだから』『ヒーロー』を何倍も楽しんじゃってください!

秦基博のアルバム収録曲だった「Girl」が、なぜ、4年の年月を経てリカットされたのか?

秦基博は、宮崎県生まれ横浜育ちのシンガーソングライターである。 中学生の時に、兄が友人から譲って貰ったギターがキッカケでギターと出逢い、一心不乱に家でギターを弾く毎日を送っていた。 高校生になると、“いちばんラクそうな”軽音学部に所属し、コピーバンドを結成。後にオリジナル曲を書き始める。

【歌う動画トップテン:7/31付】第1位はMVとジャケ写が話題のあのグループ!

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