特集一覧 J-POP

キュウソネコカミの『サギグラファー』で現代の自撮り詐欺社会を考える

キュウソネコカミって、ほらアレでしょ。メガシャキーメガシャキーって歌ってた、なんかバンドでしょ。日本の最近のロック界隈あたりで人気あるんでしょ、多分。よく知らないけど。 と、言われてそうなキュウソネコカミはもうアラサーのバンドだ!毎回歌詞が面白いんだ!それだけでも知っといとくれよせめて! そんなキュウソの『サギグラファー』ですわ。『サギグラファー』よ?思わず何度も連呼したくなる『サギグラファー』は、タイトルからして優れてる!

六人が揃うとめっちゃ強い!心も顔もイケメンなハニカム.トーキョー!!

ハニカム.トーキョー が5月15日、文化放送の『スタートゲート』に出演。文化放送"イチ"アイドル好きのアナウンサー西川文野と、約1時間に渡り繰り広げたトークの模様をお届けします!!

表現者としての新章 ―ぼくのりりっくのぼうよみ「つきとさなぎ」に込められた思いとは?

資生堂「アネッサ」CMソング「SKY's the limit」との両A面シングルは、ドラマ「CS サイタマノラッパー」エンディングテーマになっている「つきとさなぎ」。 「Be Noble」に続いてトラックを担当するのはササノマリイ。重心の低いビートにエレクトロニカな味つけがされたミドルテンポの楽曲は、ぼくのりりっくのぼうよみ(以下、「ぼくりり」)の新境地ともいえる仕上がりになっている。