1. 歌詞検索UtaTen
  2. あがた森魚

あがた森魚の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

二十四時間の瞳

君の瞳には 二十四時間の歌がある どんなひとときも 僕を元気づけてくれるね お腹の上で

赤色エレジー

愛は愛とて何になる 男一郎まこととて 幸子の幸は何処にある 男一郎ままよとて 昭和余年は春も宵

銀星II

Cuenta una estrella hoy demasiado

大道芸人

泣いて生きよか 笑って生こか 死んでしまえばそれまでよ 生きてるうちが花なのね~

清怨夜曲

汝が綺髪かき抱き 吾が綺夢見果てぬとも 添うて踊ろ 僕と一緒

太陽のラルティーグ

憶えてる 鏡の中で 空も樹も おどってた きみの影

風の光る朝

歩きながら 光と風で まちにとけこむ ひとりぼっち つむじかぜにのって

恋のラジオシティ

こよい君への愛が流れる ラジオ耳寄せ聞いているかい どんな時でも どこにいてさえ 聞こえるだろう

航海・?(スカッドちゃん付き)

逃げろ走しろ 走しろ逃げろ 僕のいとしい 僕のマドロス 逃げろ走しろ

サブマリン

ホテル花屋 カフェシアターニ 床屋燈カリ 灯シダスコロ 茶色い星の

Song Cycling(らっきゃらっきゃさ)

まわる 地球を おどる スロープは はずむ

太陽コロゲテ46憶年

忘れてしまうなんて できないことなのに 夕陽に踊るキラキラ波を 二人で見つめてた 卒業していく僕らの

バス通りには朽葉色

秋の黄昏のバス通りには こげ茶のペイヴ くち葉たちのおとずれ 僕の言葉はあなたにはとどかない

星のふる郷

破れ空から降る星に 何の願いをかけましょか くるりくるくる ほうき星 寒い心に灯をともせ

4000粒の恋の唄

靴下を折りまげ 下着をつける 枕を直して お化粧してさよなら 胸元までつたう

いとこ同志

いとこ同士で 洗い晒しに波打ち際で 踊って くだけて

エアプレイン

鰯雲を くぐり抜けて 双葉の羽に はさまれて キリリと結んだマフラーなびかせ

オー・ド・ヴィ

愛のかけらを 抱きしめて ゆうべの渚を さまよった あなたの言葉は

銀星

星屑の 激しく またたきだす 夜には 窓を開けて

午後4時のアメジスト

午後4時の アメジスト 空向いて風に咲く まだやみがたき かなたへの

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど 佐藤敬子先生の冒険ものがたりなのです 夏のテエブルで とおい灯台をみつめてました

サブマリン(アルバム「乗物図鑑」収録曲)

HOTEL 花屋 カフェシアターに 床屋 灯りともしだすころ

珊瑚魔術師の弟子

寝静まる サンゴの森で サンゴの魔術で サンゴ叩け ぼやぼやしてると夜が明ける

BCAD トラロックで踊れ!

B C A D モンゴロイドなトラロック

弥勒

日本の言葉には あえかな人々の 諸国がありました と聞く

ラム酒の大楽隊

ヒカウキ ブンブン ヒカウキ ブンブン ヘリコプ

MEZCAL(はじめに歌ありて)

この歌は はじめから あなたへの つのる思いで はち切れる歌

最后のダンスステップ (昭和柔侠伝の唄)

私の名は朝子です。 齢は十八、身長は百六十三センチです。 自分では綺麗な方だと想っています。 髪の毛は、今短いですが、ぢき長くなると想います。 お酒はまだあまりのめませんが、

Rの解答

誰が名づけたか イゾルデと 冬のミュートでサキソフォン むせび泣く聖夜に踊る二人 どちらが告げたか

あともう一回だけ

あともう一回だけ あなたが笑って あともう一回だけ わたしがサヨナラする

全て見る