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かりゆし58の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

オワリはじまり(ドラマ 三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~ 主題歌)

もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい 親友と語り合ったかい 燃えるような恋をしたかい 一生忘れないような出来事に出会えたかい

アンマー

初夏の晴れた昼下がり 私は生まれたと聞きました 母親の喜び様は大変だったと聞きました 「ただ真っ直ぐ信じる道を歩んでほしい」と願いこめて 悩み抜いたすえに

恋人よ (アコースティック ver.)

人を信じ抜くということは こんなにも難しいものか アナタを想えば想う程に 不安や嫉妬がついてまわる 両刃のような恋心よ

ウージの唄

ウージの小唄 ただ静かに響く夏の午後 あぜ道を歩く足を止めて 遥か空を見上げた この島に注ぐ陽の光は

さよなら

さよなら ただただ愛しき日々よ ずっと忘れないだろう 僕は君を

アイアムを

アイアムを アイアムを 「僕の全部をわかってくれ」 なんて

会いたくて

何年経っても一緒さ 大事なものは変わらない 君と出会ったあの夏を死ぬまで忘れやしないだろう やたらと夢を語っては 立ち向かうふりして逃げてた

恋唄

僕らはまだ過ぎ行く夏に別れを告げられなくて その手を触れ合う事にさえ怯えていたから それぞれの胸の奥にしまい込んだ痛みを 知らないままに それでも寄り添い合った

まっとーばー

真っ向からどストレートだ もう一歩も引けない時には 何もかも全部を自分の真っ直ぐに懸けろ 同い年の幼なじみで

深夜高速

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

恋人よ

人を信じ抜くということは こんなにも難しいものか アナタを想えば思う程に 不安や嫉妬がついてまわる 両刃のような恋心よ

予告編

知ってるかい?握りしめたこの手の中に何が隠されてるか 見たい?見たい?でもまだ内緒さ 秘密の計画が進行中 ただ点と点はいつか結びつくから その日をどうぞお楽しみに

サマーソング

一生で一度っきりの もう二度と出会えない夏の ド真ん中だぜ『サマー』 いつまで経っても変わることなく

レイニー・レイニー

読みかけの本と 録画してた映画 ゆうべの残りのピザを温めてかじる どしゃ降りの雨で どこにも行けなくて

夜行列車

『神様 お願い 力をください どうしても守りたいものができました』 時々

ナナ

道草食っていこう 1つ大事な話があるから ポケットの奥に忍ばせた小さな箱の中で光る 永久の誓い

手と手

手と手を 手と手を その手と手を 手と手を 手と手を

情熱の薔薇

永遠なのか本当か 時の流れは続くのか いつまで経っても変わらない そんな物あるだろうか 見てきた物や聞いた事

日々紡ぐ

「夜の向こうじゃもう明日が生まれているのか」なんてこと 考えているのはきっと僕だけじゃないんだろう 冬の寒さに震える人 穏やかな春に生まれる命

アナタの唄

あなたの頬に伝い落ちる涙の訳を知っているよ 独りぼっちに耐えられなくてあなたは僕のそばにいるんだね その胸に抱えたすべての痛みを包み込むような そんな存在で僕はいたいのにまた今夜もあなたの涙を月明かりが照らす

Oh!Today

Get up boys,get up girls.

ああ 本当にそうだよな 獣道のような現実の隅で おれ達は何度も踏みにじられてきたよな 心から笑える瞬間なんて

ピクニック

丘を越え 行こうよ 口笛 吹きつつ 空は澄み

ホームゲーム

ホームゲーム 掲げろ 自分自身の旗を ホームゲーム 讃えろ

生きていれば良い事あるみたいよ

辛い事あったでしょう 悲しい事もあったのでは? そんな日が続いても 生きてれば良い事あるみたいよ

南風になれ

飛べ 高く強く遠く響け声よ 走れ思いよ友の元へ 海を突き抜けて 南風になれ

潮崎

鬼ごっこみたいな暮らしの片隅で 歳をとりながら歳を失って いつか 僕らはそれぞれに大人になっていくのか

少年は旅の最中

少年は行く 遠い空をあてもなく 駆け抜ける風のように 流れる汗を拭いもせず 信じるものだけを信じた

幸せ呼ぶほうへ

ずっと忘れてたものをやっと思い出したのは ほんの些細な出来事それがきっかけ 誰かに優しくされてなんだか嬉しくて 涙こぼれてしまいそうになったとき

思ひ出

薄暗い教室でアナタとふたり 言葉探せないまま夕日に染まる それぞれ別々の道を行くから もう会えなくなること本当は知っていた

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