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かりゆし58の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

Happy birthday song

Happy birthday ありふれた奇跡 重なった命がふたつ 合わさって

FFF

忘れよう 大掃除 涙の錆を一掃 一度リセット しゃんとするのは明日以降

マンゴーウーマン ゴー!ゴー!ゴー!

どんな道でもずっと真っ直ぐ 邪魔な壁ならぶっ壊す 遊び心がヒートアップして ノーブレーキでスッ飛ばす 日々に幸あれグッドラック

ホームゲーム

ホームゲーム 掲げろ 自分自身の旗を ホームゲーム 讃えろ

ユクイウタ

なんだかんだで時間が過ぎるのは本当あっという間 妹夫婦のとこにも とうとう待望の二人目 おれ達の団地が名前を変えて 何とかハイツになる

流星タイムマシン

あの日のままの記憶に細く続く道 ペダル軋ませて走る自転車 何も言わないで 吐息ひとつさえ漏らさないで じっと耳を澄ませているよ

さらば太陽

知り合ったり 寄り添ったり 距離置いたり繰り返し 誰かとばったりまた会ったり行き違ったり デイリー

変貌願望

どんな結果も経過 また半ば 真の開花時期は人様々 電光石火で現状変化 目の前以外ないぜマイウェイ

Welcome to summer

だいたいの人間は体温が36.5度くらい つまりはいつも真夏の気温と一緒だって歌う シンガーの心臓から放たれた言葉の矢が一本 マイクから真っしぐら一直線に飛んでくる

髪を切る

きっと世界は続いてくんだろう 暗闇に怯えてるとかどうかしている 記憶のないまま意識が遠のくほど 大切な事がわかるのは大抵雨の後

銀幕の星

何もしないで過ごした 何も起こらないままの 何でもないような日の片隅 ひとひらの自由が咲く ありもしないゴールへの

七夕から

まるで何もなかったように無色透明な夢の跡 なりたい自分になれないまんまの自分を未だ抜け出せない まるで当たり前って顔で ひどく公平に朝が来る 遠い夏に七夕を出航したあの日の笹舟

ナナシの隣人

言葉届かなくても 夜のほとりで並べた孤独に 仄かな光を寄せて 照らした道を 今

アガリミナギル効果

UP!上へ 上へさながらサブリミナル的にアガリミナギル効果 UP!again UP!UP!again UP!

Say hi, say good-by

何光年 彼方ぽつり ロンリーオリオンから 何十億の孤独を 包み照らすサーチライト

そばの唄

初めて二人で食べるランチを沖縄そばにしたのは いつまでも変わらず君のそばに居たいから そんなふざけた僕の誘いに君は笑顔で頷いて スープも残さずに食べてくれるから好きなんだ

愛の歌

巡る 巡り巡るめぐり逢い 巡る 巡り巡るめぐり愛の歌

日々紡ぐ

「夜の向こうじゃもう明日が生まれているのか」なんてこと 考えているのはきっと僕だけじゃないんだろう 冬の寒さに震える人 穏やかな春に生まれる命

嗚呼、人生が二度あれば

心が千切れてしまいそうな 悔しさを胸で噛み殺して 諦めたものや断ち切った思い ロックを捨てた彼の手が 生まれてきたばかりの命を抱きしめる時初めて気付く

For di Future

冷たい雨のような現実が 君の肩に落ちるなら どうかこの傘を使ってほしい 夢が濡れないように

アイアムを

アイアムを アイアムを 「僕の全部をわかってくれ」 なんて

オリーブ

この広い空の下では今も どこかで醜い争い続く 名前も知らない人同士が ためらうこともなく銃口向け合う ブラウン管に映る情景は

初恋夜道

瞬きよりも短く燃えて 煙になったあの夏を 永遠よりも長い時間が流れても忘れないだろう 君の隣で

生きてれば良い事あるみたいよ

辛い事あったでしょう 悲しい事もあったのでは? そんな日が続いても 生きてれば良い事あるみたいよ

大洋と太陽のBBQパーラー

大洋と太陽のBBQパーラー ふるさとは昼下がり 大洋と太陽のBBQパーラー 寝っ転がるコンテナハウス

きっと雨はふらないでしょう

愛する胸に咲いた喜びは 想い人色に染まる花々 あなたの幸せまで一緒に祈ろう 「しばらくウチを空けるのであなたに置き手紙を書く

今ならここに

探し求めてここにたどり着いた はじめから持っていた 今なら分かる 近づき遠のきここにたどり着いた 距離もひとつの繋がりだと

南風になれ

飛べ 高く強く遠く響け声よ 走れ思いよ友の元へ 海を突き抜けて 南風になれ

いいよ最高

肯定派であろう 君の賛成者であろう どんな時も君の味方 僕はそうあろう

生きていれば良い事あるみたいよ

辛い事あったでしょう 悲しい事もあったのでは? そんな日が続いても 生きてれば良い事あるみたいよ

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