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こまどり姉妹の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ソーラン渡り鳥

津軽の海を 越えて来た 塒持たない みなしごつばめ 江差恋しや

三味線渡り鳥

北の国から 都の空へ 飛んで来たのは 十九の春よ 生きるこの世の

浅草の鳩ポッポ

観音様のポッポポッポ 鳩ポッポ 屋根の上から どこを見る 故郷の空は

祇園エレジー(お座敷小唄)

富士の高嶺に 降る雪も 京の祇園に 降る雪も いとしあなたの

アリューシャン小唄

逢わぬ先から お別れが 待っていました 北の町 行かなきゃならない

三味線姉妹

お姉さんのつまびく 三味線に 唄ってあわせて 今日もゆく 今晩は

恋に拍手を

恋に…… 恋に拍手を 恋をするのは 誰でもするが 下手な遊びは

未練ごころ

死ねといわれりゃ 死にもしょう それほどあなたが 大好きでした 私はやっぱり

姉妹酒場

黒田節なら 盃乾して 唄いなさいよ お客さん 「酒は呑め呑め

じょんがら三味線

津軽育ちの 娘ッ子なら 雪の素顔は 生れつき じょんがら

ふたりぽっち

笑っていたのに 涙が落ちて ひゞわれほっぺを 濡して光る ふたりぽっちの

りんごっ子三味線

上りの夜汽車で りんごっ子 東京に出て来た りんごっ子 幼馴染みの

浅草しぐれ

逢えば別れが 悲しいものを 逢えぬ淋しさ 尚更つらい あなた偲んで

浮草三味線

雲と一緒に 越えて来た 春の峠や 秋の川 旅は悲しや

こまどりのラーメン渡り鳥

こまどりの こまどりのラーメン渡り鳥 まずは故郷 北海道へ

幸せになりたい

この世に生きる よろこびなんか 誰もおしえて くれはせぬ 意地を張っても

石狩川

渡り鳥 どこへ帰るの ここでまたここでまた 逢おうといった あの人は

浅草姉妹

なにも言うまい 言問橋の 水に流した あの頃は 鐘が鳴ります

こまどりサンバ~幸せになりました~

「バーモス カンタ(歌いましょう)」「バーモス ダンサ(踊りましょう)」 サンバ

温泉かぞえ唄

ハァー 一つとせ ひとりのお客さんと かけまして 商売繁昌と

助さん格さんサアおいで

旅は道づれ ノーエ 肩の振分け 草鞋も軽く ホイホイ

ドント恋唄

意地を張っても 心のそこじゃ 熱い情けに 負けるのさ せめて今夜も

浪花節だよ人生は

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

二度目の春を信じます

夢がこの世の 道しるべ 命かけなきゃ 前には出ない 泣いて情けの

涙のラーメン

あたたかいラーメン 忘れられぬラーメン 貧しくもくじけず 笑ってゆきなと いつも