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さよならポニーテールの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

新世界交響楽(TVアニメ「キルラキル」2ndエンディングテーマ)(キルラキル ED)

繰り返す毎日が突然色を変える そんなことどっか望んでいたんだけどね いざとなると臆病者でした 秘密ね

ヘイ!! にゃん

さっき話してたの 宇宙人に見えたよ だってほら目とか 指とか光ってるし 何で隠してるの

きみにありがとう

眩しい時程なぜだろう? 夢のように過ぎて 振り返る度 ぼくだけを残して 想い出は風になる

あの頃

あの頃と言えば ぼくらの中で起こることだけが 世界のすべてだったよ きみが笑えば

少し泣けたんだ

早朝の雨 まどろんで 微かに残る 枕にあの人の匂い 嫌な夢の跡

遠い日の花火

境内の提灯 宵闇に浮かび 風に揺られ 祭り囃子の中

きみのたからもの

いつでもみている なにかを なにかをさがしてる ふざけたふりして ふざけたやつらを

メッセージ

あなたのためにお米を研いで 味噌をとかして 芋を煮込んで 夕闇の街を眺めては 今一人あなたの帰りを待つわ

放課後てれぽ~と

君のポッケに入れた丸いクッキー 何度もポッケ叩いたら 何枚でも増えていくよって君が笑う まるで嘘つきみたいに笑う君 「種も仕掛けもございません!」

ありふれた奇跡

ひとりでもう出来るからさ くよくよもう悩んだりして 不意に泣いたり…なんて 今は笑っちゃう話よね? ふたりでもう逢えないならさ

さよなら夏の少年Second Summer ver.

夏の終わりを告げる夕立が ふたりの肩を激しく濡らす また会えるよね、なんて きみは言うけど

放課後れっすん

嘘みたいな事態だ なんかこんなのヘンよ 突然告白されちゃうなんて うぁぁどうしよう… 胸がキュンって鳴るんだ(きゅんきゅん)

星屑とコスモス

星をただ目指して 風に道を聞いた ぼくは生まれる前 光だった

きみに、なりたい

光に両手を広げる真似をしてた 鳥は空高く影を落として消えた きみの涙のかなしい理由を もしも救えるのなら

青い街

夢で見たことあるような 青い青い街の影が 水中で ぼやけては こわれていくよ

それを愛と…

もう さよならだね あなたのこと大好きだったよ 季節幾度巡っても ねぇ会える気がしたよ

きみに、逢いたい

雨上がり陽が射し街を少しはマシに見せた 不条理と誰を呪っても子供じみて折れた きみに、逢いたい それでまた救われる

甘い感傷

寄せては返す波の音は まるでぼくらのようだね 近づき過ぎずに 遠ざかっていこうとする

世界と魔法と彼の気まぐれ

空にシュプールを描いた 飛行機雲に沿い 「あぁ そうだ、海 行こう」

のに

かわらない気持ちでずっといられると思ってた のに なぜきみの心離れてしまうの あの雲は

青春ノスタルジア

あの頃 僕らはきみに夢中で きみが着てたTシャツのバンド探しては聴いてた ギター、ベース、ターンテーブル

いちご100%

いちど食べたら好きになるよ いちご ものたりない? にどめ食べたら恋をするよ いちご

わーるど(みたいな)

事件はつぎつぎと起きている ひと息ついたのに もうすりぬける ルール ルール

飛行少女

ライトに沿って歩いた先に見える場所は 誰も知らない秘密の時間が流れてるの くだらないことばっか つぶやいてたら置いてかれるよ

ぼくらの季節

間違っていたとしてもこの手を伸ばしてみたんだ 不器用なあの日の群像 風向きが変わって少しドキドキした 何かが始まる予感知ったのかもしれない

はじまりの合図

目に見えるものが全てだよ 目に見えないものはぜんぶ消えていくから さらさらと流れる水のように消えてゆく ぼくたちの時間を悼むように触れてみて

雨はビー玉のように

雨が強くなってきた ほら 傘は最早意味は無いさ どおせならずぶ濡れで 傘はどこかに置いてきぼり

風になりたい

未来はどんなふうにだって 変えられると大人は言うけど それってもう書き換えられない 過去への言い訳じゃない

空も飛べるはず(つり球 ED)

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色褪せながら

自転車えくすぷれす

本日晴天ナリ 彼はまた遅刻 最近では言い訳すらせずムカつく だいたい彼は甘えてるんだ こっちの足元を見てんだ

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