たむらぱんの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

どんだけ待つのよ

ねえ どんだけ待たせているの 約束の時間は過ぎてるけれど あたしは ここで今日も何故か

ジェットコースター

震えていた 不安を抱え込んで 乗り込んでいた 少しくじけていたんだ

music video life

朝目が覚めて 夢からも覚めて現実だよ 帰るまでの時間内計画 去る者追わず 来る者に媚びる

ココ(京騒戯画 OP)

時々思う 気持ちが晴れる いつだってココが全てなんだ 雨だって綺麗に降ってるし

ST

数十年前生まれて ここが三個目の住みだした町だ でもやっぱり一番好きなのは最初の町 胸を張っては帰れなくて

でもない feat. Shing02

走れない君がいたら走らせないで歩かせてあげたい 歩けない君がいたら歩かせないで休ませてあげたい でもそれは優しさっていうのかな でもそれは優しいっていうのかな

ちゃりんこ

回転を加えてもっと自転車をとばす 桜色に染められた道を 卒業式の後かな みんな泣きながら笑ってる へばりついた花も気にせず

直球

直球だけを信じて 真っすぐ前を見て 変化球を使って 余計な事しないで

はだし

はだしになったなら もっともっと足元の方気をつけた方がいい 道には危険がいっぱいあるの 歩きにくいから 海に入れずに泣いた人を

ふれる

ふらふらしてたら 君のほっぺたにぶつかったんだ 「現実はひどいもんでもない」と なんともない様な顔する君に あいらぶゆーあんどふぉーれーばー

しんぱい

大丈夫だよ心配しないでね 体だけは大きくなったけど ありがとうの言葉 記念日になるくらい大切な日は

とんだって

飛んだって飛んだって 人は鳥みたいに飛べないのさ だから富んでみた富んでみた 人は鳥に近づく為に 何の為に僕ら飛びたかったのだろう

ズンダ

君は目指して一本道を今もひとりで歩いてる それは悲しい事なんかじゃない そうやって色々あって行くんだ 人には 言えない事も言いたくない事もあるんだ

tea

街へ行こう 赤茶色の自転車で お気に入りの秘密通路 開拓しながら走る

回転木馬

回転木馬に乗って回るあたし はかなし くるくるくるくるくる 同じ所回る だんだんと気力も減り

こんなにたくさん

もう やめちゃおう もういいか 目の前のことから逃げて 明日のことも忘れよう

手が目が

わたしのことを覚えていますか 不安な時には そっと思い出してる 思い出してしまうのよ

やってくる

yes i do 君のことをまだ yes

自分を

人ゴミにまだ馴れないでいたあの頃 ありのままの自分で 貫いてくことも越えてくことも 夢があるって思ってた

イェイ

愛情あるふうにして壊す 我なんて忘れるくらいの怒りなんです 登頂点の怒りです もう 涙じゃ流せないもの

白い息

街灯やビル並木が白く凍みついて 舞い散る雪花びらひとつ 襟足に潜り込んできた じゃんじゃんと降り積もった屋根から覗いた

ノック

優しい人でいたい 守りたいものが見つかった途端に 僕の周りにある 全てが素晴らしく見えて来たんだ

ハイガール

いつもの交差点で いつものあなたの顔 かけてく私に親指ぐーって 笑ってるモヘジ顔

やっぱり今日も空はあって

やっぱり今日も空はあって 山もあり谷もあり 空気も水もまどろみはしていても やっぱり当たり前のようにある今日を 誰が何が動かして来たのか

ラフ

もしも 世界の最終列車に間違って乗ったらどうしようかな こわいわ 街のタクシーも富裕層用で並ぶのも怖い だからどうせなら待とうかな

伝心棒

どこまで続いてるのかな 道沿いに1本1本静かに立って並んでいる高い伝心棒 雨は避けられてるのかな 晴れたらすぐ乾くのかな ひたすら光だけ送り続けている

ストーリーテラー

ストーリーテラー あなたはあたしの大切な人です ストーリーテラー 涙も笑顔も抱いてくれたひと

恋は四角

君は今その手のひらでサイコロひとつを振り放った カクカクしながら回るまるで不器用な恋模様 これ以上はないと思うわ 泣くことはないと思うわ 隣り合う君と振り競う

ゼロ(Genius Party Beyond ED)

その時が来たんだろうな きっと来るような気がしていた 朝もやけに目をかすめ 新しいとびらを三枚並べて

いいよ

今 悲しい別れをした人も 今 悔しい言葉くらった人もね うーんと働いて病んだ人も

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