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たむらぱんの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

回転木馬

回転木馬に乗って回るあたし はかなし くるくるくるくるくる 同じ所回る だんだんと気力も減り

ジェットコースター

震えていた 不安を抱え込んで 乗り込んでいた 少しくじけていたんだ

でもない feat. Shing02

走れない君がいたら走らせないで歩かせてあげたい 歩けない君がいたら歩かせないで休ませてあげたい でもそれは優しさっていうのかな でもそれは優しいっていうのかな

きづく

誰かの為にやってきたことが無駄じゃなかったんだと思いたい あぁ難しい でも止めたくない それが分かり合える術なんだと信じてる

ぼくの

ぼくの好きな人は ぼくじゃないよ だけど好きな人になってたいよ 誰もがきっと誰かの好きな人になっていて そうだったら最高なんだけど

おしごと

おしごと しなさい しなさい 働け 働け

歩いてる動いてる

僕らは歩いてる 奇跡を求め 言えないことなどではない 恥ずかしいことなどではない 広がる空

大丈夫

大丈夫 大丈夫 ぼくたちは ひとりじゃ出来ないこともあるんだろ 大丈夫

ちゃりんこ

回転を加えてもっと自転車をとばす 桜色に染められた道を 卒業式の後かな みんな泣きながら笑ってる へばりついた花も気にせず

ノバディノウズ

誰ひとり 誰も知らないとき ばれぬように ひそひそ話とひそひそ足 バレリーナのように

ズンダ

君は目指して一本道を今もひとりで歩いてる それは悲しい事なんかじゃない そうやって色々あって行くんだ 人には 言えない事も言いたくない事もあるんだ

チョップ

いいえ あたしがやってることは 正義の味方なんかでもなく ただただ愚痴るだけじゃおさまんないから 今日も世界に

責めないデイ

そんなふうに責めないで 世界の終わりみたいに悲しむ必要なんて無いわ 確かに 一大事件の度合いなんてそれぞれで それがまた嫌んなっちゃうけれど

ラフ

もしも 世界の最終列車に間違って乗ったらどうしようかな こわいわ 街のタクシーも富裕層用で並ぶのも怖い だからどうせなら待とうかな

バンブー

朝六時に起きて 電車七時に乗って 八時サーティーに着いて お昼一時にとって 眠い三時になって

マウンテン(ご姉弟物語 OP)

あんまり想像したくない これは相当ファイトいるし 足場なんて不安定だし 人生はマウンテンしかたない

テレパシー

今 君に送ろう 今 君に送るよ 今

グランパ

そうして….. 相変わらず僕は 行き交う人混みの中でこうして背中を丸ませて 上手く人波乗りしてる 磨いてきた靴が奏で合う不気味なリズム

はだし

はだしになったなら もっともっと足元の方気をつけた方がいい 道には危険がいっぱいあるの 歩きにくいから 海に入れずに泣いた人を

とうまわりゃんせ

右も左も上も下も 何処かに繋がっているのかな けれど右は見えない 左は果てなく 上も下も分からない

かるかる

ちょちょぎ ちょちょぎれる ちょちょぎ ちょちょぎれる 珊瑚の涙

SOS

大したことはない そう思ってる時が危ない SOSです SOSです SOSです

ストーリーテラー

ストーリーテラー あなたはあたしの大切な人です ストーリーテラー 涙も笑顔も抱いてくれたひと

ハレーション

風がなんだか少しぬるい 夏を少し感じた ちょっとやそっとの苛立ちなんて右手でバイバイ あんな風あたりを気にするのは損してる こっそり隠れて泣いてるなんて左手でバイバイ

ハリウッド

ハリウッドにでも行きたい なんか素敵な事が ハリウッドにでも行きたい なんかあるよな不思議なワード ちょっとお茶でもしていたら

アミリオン

また失敗しちゃって どんなに「頑張りました」って言っても 全ては過程より終わりの成果が日差しを浴びて行く 同じような事が

第2ステージ

だって いやだもの いつもこうしたいんだもん 夕暮れになる少し前の 時間にぼけっとしてたいの

やってくる

yes i do 君のことをまだ yes

ココ(京騒戯画 OP)

時々思う 気持ちが晴れる いつだってココが全てなんだ 雨だって綺麗に降ってるし

自分を

人ゴミにまだ馴れないでいたあの頃 ありのままの自分で 貫いてくことも越えてくことも 夢があるって思ってた

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