1. 歌詞検索UtaTen
  2. たむらぱん

たむらぱんの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

マウンテン(ご姉弟物語 OP)

あんまり想像したくない これは相当ファイトいるし 足場なんて不安定だし 人生はマウンテンしかたない

でんわ

前まで見かけた近所の人が この頃一度も会わなくなった あれほど毎日顔を合わせていたのに い

やってくる

yes i do 君のことをまだ yes

ごいん

前に進め ごーいん 強引に踏み出してもっと行け 前に前に ごーいん

あいそう

愛想でもいいからほら 笑っていたい ちゃんと前見て どれくらい走れてりゃいいんですか

恋は四角

君は今その手のひらでサイコロひとつを振り放った カクカクしながら回るまるで不器用な恋模様 これ以上はないと思うわ 泣くことはないと思うわ 隣り合う君と振り競う

責めないデイ

そんなふうに責めないで 世界の終わりみたいに悲しむ必要なんて無いわ 確かに 一大事件の度合いなんてそれぞれで それがまた嫌んなっちゃうけれど

ココ(京騒戯画 OP)

時々思う 気持ちが晴れる いつだってココが全てなんだ 雨だって綺麗に降ってるし

フロウハロウ

あたしは 上手く生きられないけど いつも明日を見て歩いているの day to

ぼくの

ぼくの好きな人は ぼくじゃないよ だけど好きな人になってたいよ 誰もがきっと誰かの好きな人になっていて そうだったら最高なんだけど

ふれる

ふらふらしてたら 君のほっぺたにぶつかったんだ 「現実はひどいもんでもない」と なんともない様な顔する君に あいらぶゆーあんどふぉーれーばー

しんぱい

大丈夫だよ心配しないでね 体だけは大きくなったけど ありがとうの言葉 記念日になるくらい大切な日は

とんだって

飛んだって飛んだって 人は鳥みたいに飛べないのさ だから富んでみた富んでみた 人は鳥に近づく為に 何の為に僕ら飛びたかったのだろう

ラフ

もしも 世界の最終列車に間違って乗ったらどうしようかな こわいわ 街のタクシーも富裕層用で並ぶのも怖い だからどうせなら待とうかな

ちょうどいいとこにいたい

ちょうどいいとこに居たい ちょうどいいとこ行きたい 毎日考えているよ 何かいい所 テレビの中の人が言う

ゼロ(Genius Party Beyond ED)

その時が来たんだろうな きっと来るような気がしていた 朝もやけに目をかすめ 新しいとびらを三枚並べて

テレパシー

今 君に送ろう 今 君に送るよ 今

回転木馬

回転木馬に乗って回るあたし はかなし くるくるくるくるくる 同じ所回る だんだんと気力も減り

アミリオン

また失敗しちゃって どんなに「頑張りました」って言っても 全ては過程より終わりの成果が日差しを浴びて行く 同じような事が

お前ぶただな~送らぬ手紙~

あたしは 赤い服選んで街へ飛び出して行った あれこれ見たような気もしないでもないけれど 何故だか 満たされないわ

ジェットコースター

震えていた 不安を抱え込んで 乗り込んでいた 少しくじけていたんだ

only lonely road

月は満ちても 道は終わらない 駆け出すことで また始まってく 多くがあれば

くそったれ

くそったれな世界を見たんだ 細く長い一本道をそれなりにここまで歩いて来たけど 何にも掴まらないようにすがらぬようにしてきたんだ でもある時気がついてしまった

こんなにたくさん

もう やめちゃおう もういいか 目の前のことから逃げて 明日のことも忘れよう

第2ステージ

だって いやだもの いつもこうしたいんだもん 夕暮れになる少し前の 時間にぼけっとしてたいの

近くの愛情

喜びはいつも悲しみを抱いて 疲れた心を励まし歩く 誰にも言えない 知られたくない だけど知られていたい

手が目が

わたしのことを覚えていますか 不安な時には そっと思い出してる 思い出してしまうのよ

music video life

朝目が覚めて 夢からも覚めて現実だよ 帰るまでの時間内計画 去る者追わず 来る者に媚びる

自分を

人ゴミにまだ馴れないでいたあの頃 ありのままの自分で 貫いてくことも越えてくことも 夢があるって思ってた

ST

数十年前生まれて ここが三個目の住みだした町だ でもやっぱり一番好きなのは最初の町 胸を張っては帰れなくて

全て見る