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たむらぱんの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ちゃりんこ

回転を加えてもっと自転車をとばす 桜色に染められた道を 卒業式の後かな みんな泣きながら笑ってる へばりついた花も気にせず

ハイガール

いつもの交差点で いつものあなたの顔 かけてく私に親指ぐーって 笑ってるモヘジ顔

ライ・クア・バード

君に溢れしあまたの思い 今は伝えきれずにノロノロ歩いてるけど ひとり酒盛り 夜更けのナイトバーの香り とまどいながら

とんだって

飛んだって飛んだって 人は鳥みたいに飛べないのさ だから富んでみた富んでみた 人は鳥に近づく為に 何の為に僕ら飛びたかったのだろう

しんぱい

大丈夫だよ心配しないでね 体だけは大きくなったけど ありがとうの言葉 記念日になるくらい大切な日は

ココ(京騒戯画 OP)

時々思う 気持ちが晴れる いつだってココが全てなんだ 雨だって綺麗に降ってるし

白い息

街灯やビル並木が白く凍みついて 舞い散る雪花びらひとつ 襟足に潜り込んできた じゃんじゃんと降り積もった屋根から覗いた

テレパシー

今 君に送ろう 今 君に送るよ 今

恋は四角

君は今その手のひらでサイコロひとつを振り放った カクカクしながら回るまるで不器用な恋模様 これ以上はないと思うわ 泣くことはないと思うわ 隣り合う君と振り競う

スクランブル街道

初めまして 来たことのない街角 スクランブル街道 放射状に広がって行くよ

ノバディノウズ

誰ひとり 誰も知らないとき ばれぬように ひそひそ話とひそひそ足 バレリーナのように

アミリオン

また失敗しちゃって どんなに「頑張りました」って言っても 全ては過程より終わりの成果が日差しを浴びて行く 同じような事が

ジェットコースター

震えていた 不安を抱え込んで 乗り込んでいた 少しくじけていたんだ

こんなにたくさん

もう やめちゃおう もういいか 目の前のことから逃げて 明日のことも忘れよう

バンブー

朝六時に起きて 電車七時に乗って 八時サーティーに着いて お昼一時にとって 眠い三時になって

十人十色

十人十色という街で 十人十色のバーカウンター 暗い暗い部屋の中で 今日もグラス空いていく

ちょうどいいとこにいたい

ちょうどいいとこに居たい ちょうどいいとこ行きたい 毎日考えているよ 何かいい所 テレビの中の人が言う

おしごと

おしごと しなさい しなさい 働け 働け

でもない feat. Shing02

走れない君がいたら走らせないで歩かせてあげたい 歩けない君がいたら歩かせないで休ませてあげたい でもそれは優しさっていうのかな でもそれは優しいっていうのかな

そのたびバースデー

そうさ 割と今までにも良いことだってあったんだよ そうさ それぞれ色々あるんだってことも知ったよ

ラフ

もしも 世界の最終列車に間違って乗ったらどうしようかな こわいわ 街のタクシーも富裕層用で並ぶのも怖い だからどうせなら待とうかな

きみとぼく

近づいた二つの恋 歩き出す二人の未来がほらやって来る… やって来るんだ きみの笑顔を見せてくれよ

回転木馬

回転木馬に乗って回るあたし はかなし くるくるくるくるくる 同じ所回る だんだんと気力も減り

お前ぶただな~送らぬ手紙~

あたしは 赤い服選んで街へ飛び出して行った あれこれ見たような気もしないでもないけれど 何故だか 満たされないわ

ズンダ

君は目指して一本道を今もひとりで歩いてる それは悲しい事なんかじゃない そうやって色々あって行くんだ 人には 言えない事も言いたくない事もあるんだ

葉っぱの航海

悲しいことが出来たなら笑ってごらん 声を上げて泣き笑い でも 僕は今日葉っぱに生まれ変わったのさ いいだろ

マウンテン(ご姉弟物語 OP)

あんまり想像したくない これは相当ファイトいるし 足場なんて不安定だし 人生はマウンテンしかたない

大丈夫

大丈夫 大丈夫 ぼくたちは ひとりじゃ出来ないこともあるんだろ 大丈夫

チョップ

いいえ あたしがやってることは 正義の味方なんかでもなく ただただ愚痴るだけじゃおさまんないから 今日も世界に

いいよ

今 悲しい別れをした人も 今 悔しい言葉くらった人もね うーんと働いて病んだ人も

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