1. 歌詞検索UtaTen
  2. つるの剛士

つるの剛士の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

君にありがとう

君と初めて出会った時 僕の胸は震えてた 君は何とも思わなかった みたいだけど

うたのちから

僕が歌ったからって世界の何かが変わる訳じゃない 僕が歌ったからって誰かの人生が変わる訳じゃない だけど僕は信じている目には見えない物を なぜか分からないけれど心動かすそれは不思議な

泣かないで

顔をあげなよ もう泣くなよ 大好きだから 恋の魔法が解けたんだね

喝采

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

あの鐘を鳴らすのはあなた

あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも

つぐない

窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの匂いがするわ ひとり暮せば想い出すから 壁の傷も残したままおいてゆくわ 愛をつぐなえば別れになるけど

シルエット・ロマンス

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて

悲しみがとまらない

I Can't Stop The Loneliness

You're My Only Shinin' Star

月が波間に浮かぶと あたたかい夜が忍んでくる 沈む夕闇に瞳 わざとそらしたまま打ち明けた

MY WAY

今船出が近づくこの時に ふと佇み 私は振りかえる 遠く旅して歩いた若い日よ 全て心の決めたままに

本当の恋

それはとてもとても突然胸に舞い降りて けして消えないもの 時が流れ幾つ想い閉じても溢れる ほんの偶然がかけがえない出逢いだったこと

fragile

いつもそう単純でクダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね途切れてく会話虚しいよ 言葉が不器用すぎて邪魔ばかりする 好きなのに伝わらないこんな想い切なくて

もう少し

もう少しねえもう少しあなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少しねえもう少しあなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を

君という名の翼

しわくちゃの写真にはまぶしかった時間と 寄り添う僕等が痛い程鮮やかに焼き付けられていて はぐれたのはきっとどちらのせいでもなくて 気がつけば君は僕の中に住みはしめた

PIECE OF MY WISH

朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に

星のラブレター

庭に出て月あかりであたたかい夜に 君に書いたラブレターを読み直してみるよ 我ながら良く書けた文だ三枚も書いた コオロギが便せんに止まった失礼なやつだ

悲しみにさよなら

泣かないでひとりでほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて

GLORIA

歪んだ煙を見つめながら あてにならない明日を占えば いつもよりは少しマシなはず 泣き出しそうな空の下でも

雪の華

のびたかげかげ人陰を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい

チャギントンテーマソング

ホーンをならして (チュチュー チャギントン) きょうもげんきに レールのうえをカタンコトン

チャギントン絵かき歌

にじがかかった まどをあけよう スリッパかたほう ふたをしめよう うえ・した・みぎに

ジャンケントレイン

グー チョキ パー チョキ グー

どっきんごー

この川のむこうには どんな町が どっきんごー 行ったことないけど

チャギントン絵かき歌

にじがかかった まどをあけよう スリッパかたほう ふたをしめよう うえ・した・みぎに

コチョコチョマン参上 -寝ない子はどこだ-

コッチョコチョコチョマン! 月明かりの下 みんなのベッド忍び込む 「悪の!夜更かし軍団!」

将棋のコトバ言ってみた

吹けばチキチキ たおれて楽し はさんでとるのは はさみ将棋か まわり将棋や

はじめてのチュウ~Kissバージョン~

眠れない 夜 君のせいだよ さっき 別れた

ともだちになるために

ともだちに なるために 人は 出会うんだよ

Two weeks to death

Let's go!!wake up!! Two weeks

全て見る