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つるの剛士の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

fragile

いつもそう単純でクダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね途切れてく会話虚しいよ 言葉が不器用すぎて邪魔ばかりする 好きなのに伝わらないこんな想い切なくて

GLORIA

歪んだ煙を見つめながら あてにならない明日を占えば いつもよりは少しマシなはず 泣き出しそうな空の下でも

MY WAY

今船出が近づくこの時に ふと佇み 私は振りかえる 遠く旅して歩いた若い日よ 全て心の決めたままに

PIECE OF MY WISH

朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから

You're My Only Shinin' Star

月が波間に浮かぶと あたたかい夜が忍んでくる 沈む夕闇に瞳 わざとそらしたまま打ち明けた

会いたくて

君が言いかけて止めた 言葉の続きは聞き返せない いつもそんな風にして 時間ばかりが流れて過ぎた

新しい明日へ

悲しみになる前には 愛と呼ばれていたもの 拾い集めたら 空へと飛ばしてみよう 君をまた照らす星になる

あの鐘を鳴らすのはあなた

あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも

ありのまま

まっすぐに今を歩くこと 迷わずに明日を描いていくこと 心には弱さも少しだけ 晴れ 時々

歩いて帰ろう

走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 誰にも言えないことは どうすりゃいいの? おしえて

愛し君へ

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

うたのちから

僕が歌ったからって世界の何かが変わる訳じゃない 僕が歌ったからって誰かの人生が変わる訳じゃない だけど僕は信じている目には見えない物を なぜか分からないけれど心動かすそれは不思議な

永遠

もしぼくが君と出会わなかったら ぼくたちはどんな二人だったでしょうね たとえば君はけっこう幸せな二児の母で ああ ぼくはもっと不安げな理論家で

M

いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に

大きな夢 小さな声

大きな夢 小さな声 きこえるように 言ってみよう 少しだけ遠くに

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

オレンジ

好きな人はいますか? 好きな人はいません 好きな人がいました 大好きな人が

喝采

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

悲しみがとまらない

I Can't Stop The Loneliness

悲しみにさよなら

泣かないでひとりでほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて

君という名の翼

しわくちゃの写真にはまぶしかった時間と 寄り添う僕等が痛い程鮮やかに焼き付けられていて はぐれたのはきっとどちらのせいでもなくて 気がつけば君は僕の中に住みはしめた

君に会うまでは

腕組み歩くよ 夜の町 二人 踊り疲れて 少しだけ

君にありがとう

君と初めて出会った時 僕の胸は震えてた 君は何とも思わなかった みたいだけど

コチョコチョマン参上 -寝ない子はどこだ-

コッチョコチョコチョマン! 月明かりの下 みんなのベッド忍び込む 「悪の!夜更かし軍団!」

最後の雨

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆け出してゆく 哀しみ降り出す街中が

死ぬまで夢を見る男

死ぬまで夢を見る男 死ぬまで夢を見る男 死ぬまで夢を見る男 死ぬまで夢を見る男

シュガー・パイン

息を止めていたい 忘れそうな鼓動の声が Hello! Hello! Hello!

将棋のコトバ言ってみた

吹けばチキチキ たおれて楽し はさんでとるのは はさみ将棋か まわり将棋や

正直者

カッコつけのアイツみたく 金はない 華もない 彼女なんかできない

シルエット・ロマンス

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて

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