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アナログフィッシュの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

スピード

くそったれなニュースが通りすぎて 君は言葉を無くす 僕の声じゃまるで小さすぎて 君は返事もしない

Receivers

閉め切ったWindow 開けたら空だった 貼りついた日曜 カラフルな空想

奇跡のような日

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

確信なんかなくてもいいよ

起床八時に憂鬱で染まる もうちょっと15分 つぶれてたいよう またわずらわしい あいつに会いに

Hybrid

平和と書かれた爆弾積み込んだ 環境にやさしいエコな戦闘機 落とす人達の理屈は様々で 落とされた人が流すのはいつも1つ

ナイトライダー2

夜の町は死んでしまっていた 君のバイクは異彩を放っていた 町の灯りが浮かび上がってきて 赤いタンクが異様に光っていた

最近のぼくら

事故が起こって電車はとまった 駅は困った人で溢れた 僕は急いでメールを送った 「事故が起こってちょっと遅れそう」

確率の夜、可能性の朝 feat.前野健太

確率の夜を越えて 可能性の朝を行こう 今日は何かができそうだし 何にもできそうも無いよ 悲しい出来事さえ

Living in the City

Baby 並木道をぬけ街の方へ 出かけないか僕と手をつないで どうせ何もないけど いいじゃんこんないい天気なんだし

こうずはかわらない

ただぼくはあやまったりゆうはわからないまま きみはおこってたしそれがいやだった なんとかおさまった またおんなじことがおきるだろうけど

今夜のヘッドライン

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

泥の舟

Baby夜はもうそこさ 海岸を見つけられずに 今日も暮れていく 何事もない事を祈る

F.I.T.

今よりは少し世界がシンプルな時代に生まれた 着せられた服は正直イマイチしっくりとこなくって 丈が短いとか長過ぎるとかデザインが好きじゃないとか 丁度いい服を用意できないまま時だけが流れてった

Baby Soda Pop

街が奏でた 流行りのラブソングに 彼は呟く 「そんな言葉で事足りるのが愛なら?」 彼は続ける

There She Goes (La La La)

彼女が道を行けば 街は息を吹き返す 君を待ってたんだここで ずっと待ってたんだここで

不安の彫刻

灯りを消すと現れる黒い影 それは何に似てる まるで何に見える あなたといると丸みを帯びる影

Good bye Girlfriend

恥ずかしい位 君の痛みに鈍い 僕のハート 恥ずかしい位 とても痛みに鈍い

City of Symphony feat.やけのはら

街のLayer 風のLayer 僕のLayer 君のLayer 折り重なって生まれるストーリー

SAVANNA

ちっとも雨は降りそうもない もう天気予報は当たらないよ 例年を更新しつづけるギラギラの街が干上がっていく 恋人達がカサカサに乾いた肌を寄せ合い眠りにつく頃

曖昧なハートビート

時計の針合わせるのもうやめた 何度やっても結局ズレるから 長い夜もあればその逆もあるように 心の有り様で全ては決まる

Iwashi

もうすぐ世界は音もなく 目を閉じ全てを明け渡す そして 魚の目をした青年は 深夜にひっそりと爪を研ぐのさ

世界のエンドロール

悩み事の全てアタマの中ではしゃぐよ もうLet me down 教えて未来踊る

Magic

小っちゃな頃に間違った魔法にかかった とてもよく晴れた休日の午後5時前 あの時僕は確かに何かに気づいたのさ でも未だにそれが何だかわかんないままで

ジョイナー

君が走るはずの時間は 僕のさじ加減で水の泡 君が走るはずの時間は 今もそこに つながれたまんま

世界は幻

小生 男としても 「地下室の手記」的思想 べつだん 何不自由も無い

No Rain(No Rainbow)

「僕はバカだから傷つけなきゃわからないんだ」 「そんなあなたを選んだ私に見る目がないのね」 なんて笑いながら暮れる街を歩いていた 不意に隣をいく君の髪が風に揺れる

公平なWorld

僕らが寝ている間に何が起きてるか知ってる? 地球の向こうに朝が来てる事知ってる? 君を見つめてる間に何が起きてるか知ってる? この目の向こうで何が起きてるか知ってる?

Super Structure

大都市にそびえ立つビルの最上階 一人たたずむ男はコントロールフリーク 管制塔から今も君の事じっとみつめてるんだぜ 決められたルール与えられたコースから

最後のfuture

最後の一人は静かに息を吐いた 固いベッドの上無菌室の中 何のためなのか分からなくなってる 高名な医師が蘇生を繰り返してる

戦争がおきた

朝目が覚めてテレビをつけて チャンネル変えたらニュースキャスターが 戦争がおきたって言っていた 街へ出かけて彼女と飲んで

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