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アンジェラ・アキの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

手紙~拝啓十五の君へ~

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

This Love(BLOOD+ ED)

「愛があれば平和だ」と誰かが口にしていた 頷く人もいれば 疑う人もいる 苦しみがあるからこそ

サクラ色

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

Kiss Me Good-Bye

あなたは迷っていても ドアは開いているよ 二人の世界だけでは 満たされないのでしょう?

恋の駆け引き

恋する時は誰もが多少は嘘つきになる 「好き」を「嫌い」と演じる「恋の駆け引きその1」 わざとあなただけ避けて 周りと会話してみる あなた以外の人など至って興味ないのに

告白(宇宙兄弟 ED)

私の眼球の水晶体があなたにギュッとオートフォーカス 恋の信号が大脳の後頭葉に流れる 左脳から降ってきた言葉 声帯の振動をバネにして

青い影

冷淡な夜 静かに月は 青い影浮かべ 呼びかける

たしかに

たしかに たしかに たしかに愛はある ラララララ

夜明け前の祈り

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

始まりのバラード

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

モンスター

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

ダリア

初めて愛した人は なかなか忘れられない 庭に咲いているダリア見て思い出すの あの頃は初々しく

夢の終わり愛の始まり

退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした

Remember Me

なぜだろう「昨日」と言う日を 人は「後悔」と結びつけたがる 反対に「明日」と言う日を 人は「希望」と名付けてしまう

母なる大地

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

愛の季節

肌寒い春の朝に 偶然あなたと出会った 初めて運命を信じて 飛び込んだ恋だった

奇跡

いつの間にか私達の間で 目には見えぬ争いが始まっていた 二人の部屋に溢れていた夢と笑い声は今 不安に奪われ 死ぬ程静かだ

HOME

繊細な糸で素朴な町に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した 遥かに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

心の天気予報

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

孤独のカケラ

時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく

Mad Scientist

Your heart is a lab

Again

恋人が口にする最後の一言 鳴り止まぬ後悔のサイレン 臆病がこの胸を支配してるから あなたへの想いを語れない

Bop Bop Bop (Colors Of Your Soul)

Everybody's got a life worth

BLUE

ハズレ宝くじのような運命を粉々にちぎって 電球のように切れているモチベーションを取り替えて すっかり冷めてるご飯みたいな気分をレンジで3分チンして 噛みすぎたガムのような味のない日々を吐き出して

目撃車

銀行マンになって二年目に 今までの生活をアップグレードした シルクのスーツに高級レストラン 学生時代の地味な恋人にも とうとうさようなら

TODAY

Today 平凡だからこそ心地よさが存在する ありきたりの中に本当の幸せがある どんな生活でも日常に追い詰められて

モラルの葬式

フクロウの鳴き声は「死」の警報で 闇が傷口を開いて満月を出す 信者から不信心者 神父達まで 喪服を着て風の声に耳をすました

宇宙

彼女に会ったのは昨日の午後の事 病院のロビーで 「私の名前は宇宙と申します」 彼女は言うなり 星屑でできたスカートを持ち上げ隣に座った

心の戦士

心の戦士 私を連れて真実へ導いてよ 心に鍵をかけて閉ざしていたら 愛が訪れた時

factory

目覚める場所はfactory かいつまんだ僕のhistory 機械が家族だ 毎朝ベルトに乗って 僕は組み立てられていく

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