1. 歌詞検索UtaTen
  2. アンジェラ・アキ

アンジェラ・アキの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

手紙~拝啓十五の君へ~

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

This Love(BLOOD+ ED)

「愛があれば平和だ」と誰かが口にしていた 頷く人もいれば 疑う人もいる 苦しみがあるからこそ

サクラ色

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

夜明け前の祈り

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

フリオ

幼い頃のフリオは 何でもできると信じていた 遊び相手が欲しい時にはいつも見つけ出した 「退屈」と鬼ごっこして 「好奇心」と探検に出かけ

夢の終わり愛の始まり

退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした

愛の季節

肌寒い春の朝に 偶然あなたと出会った 初めて運命を信じて 飛び込んだ恋だった

告白(宇宙兄弟 ED)

私の眼球の水晶体があなたにギュッとオートフォーカス 恋の信号が大脳の後頭葉に流れる 左脳から降ってきた言葉 声帯の振動をバネにして

The Truth Is Like A Lie

I still make the coffee

始まりのバラード

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

One Melody

本当の愛なら 愛する人を自由にした方がいい それでも戻って来るなら運命 戻らなくても運命

奇跡

いつの間にか私達の間で 目には見えぬ争いが始まっていた 二人の部屋に溢れていた夢と笑い声は今 不安に奪われ 死ぬ程静かだ

輝く人

安全地帯の家を出て 鞄を両手に抱えて 毎朝歩く孤独の一本道 太陽が僕を見捨てて

Rain

強引に進んでいく時間の 冷酷な足音がする テーブルに残されたメモに 「君のせいではないから」と

モラルの葬式 -revival-

フクロウの鳴き声は「死」の警報で 闇が傷口を開いて満月を出す 信者から不信心者 神父達まで 喪服を着て風の声に耳をすました

Still Fighting It

Good morning son 子供の君は悩んでいるけど 私もまだまだ大人らしく振る舞えない

愛するもの

春に咲くお花を描いてみたけど 何色か分からずに 夢から覚めました 走る思いに

心の天気予報

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

MUSIC

この心の空白を埋めるために 街に出たら淋しさが増えただけ こんな時こそ求めている たった一人の嘘の無い人を

ハレルヤ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ

HOME

繊細な糸で素朴な町に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した 遥かに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

Kiss Me Good-Bye

あなたは迷っていても ドアは開いているよ 二人の世界だけでは 満たされないのでしょう?

Cry

あなたの名前そっと声に出す なぜか返事が聞こえる まるで今もすぐそばに寝転がっているみたい オルゴール箱から音楽をとれば

黄昏

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

レクイエム

(第一楽章) 最後に見たのは対向車線の 眩しい二つのヘッドライト 激しく雨の降る夜こうして

津軽海峡・冬景色

上野発の夜行列車おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは誰も無口で 海鳴りだけを

宇宙

彼女に会ったのは昨日の午後の事 病院のロビーで 「私の名前は宇宙と申します」 彼女は言うなり 星屑でできたスカートを持ち上げ隣に座った

モンスター

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

リフレクション

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

モラルの葬式

フクロウの鳴き声は「死」の警報で 闇が傷口を開いて満月を出す 信者から不信心者 神父達まで 喪服を着て風の声に耳をすました

全て見る