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オトループの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ココロイド

トリセツなんてどこにもない 困った時のヘルプ先もない 不具合ばっか繰り返し続ける 僕の心

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いい子にしなくちゃ おとなしくしてなきゃ 叱られちゃうから 嫌われちゃうからさ

アマノジャクの独白

ひとりぼっちは嫌なのにさ つい「入ってくんな」 全然大丈夫じゃない けど「平気だよ」 本当は引き止めて欲しい

いただきます

一人暮らし始めて この生活も慣れて 久しぶりに帰る 生まれ育った家へ 玄関開けてすぐ

2番目の歌

抜殻のようになった その身体 いくら抱きしめても あたためてあげられない すこしも

存在の証明

カスタム&デコレーション 考えなくて楽だから ココロもカラダも何もかも 誰か好みにカスタマイズ

DAKARA DAKARA

僕は不細工だから さらには口下手 だから 人見知りだから そいでもってオシャレじゃない

ことばを知りたい

ことばって不思議だ 使い方ひとつで 傷付けることも あたためることもできる 想いをもっとうまく伝えたい

Re

絵文字使うのはやめて 顔文字にしておこうか 「そういう男は嫌だ」って友達が言ってたから ストレートに誘うのは まだ早いのかもな

無色透明カメレオン

集団行動が苦手です 余計な攻撃受けないよう 目立たぬように隅っこで 保護色被って黙っている

P.O.M

最初の住み家は 青の革財布 持ち主の男 どこかソワソワと ATMで俺を引き出して

ハイヒールとスニーカー

夢追うことやめられない僕と そんな僕を好きだと言った君 共に暮らし始めたのは、二年前の春だった 甘えるのが苦手な僕は 弱さ君に見せたくなくて

バースデイ

誰かが叶えた 眩しい夢ばかり数える度 ちっぽけに見えてしょうがねぇ 自分のことが

かさぶた

固まる度にめくってしまう またやっちゃった血が出るまで この癖も 始まったのはあの日から

自分

最低な気分の日々が ただ過ぎてく 只過ぎてく やがてそれも降り積もって いつの間にか

アリカ

いつものようにスマートフォンで 地図アプリをタップして起動 目的地に「君の居場所」と打ち込んで待つ 検索結果 やがて表示される座標

ニシカ

誰もが振り返る美貌を標準装備 もうひとつ さらに頭脳明晰ときた 奇跡の産物としか考えられない存在 どこの誰から見たって

アジサイレイン

ただ君といる それだけで僕は 心から幸せだった ただ君と 笑い合えれば

誰と話しても埋まらない私の心 家族でも 友達でも 今までの彼でも 本当の想いは笑顔で隠し

プライマリー

春の桜よりも綺麗なものは 君が大きく手を振り 微笑んだとき 夏の太陽よりも熱くなるものは 二人にしか分からない言葉でする会話

アネモネ

今まで気にも止めなかった 最寄駅目の前にある花屋 思わず 二度見して立ち止まる 憂いのあるその横顔に

駅までの帰り道

「とりあえず駅まで送るよ」 まだ受け入れたくなくて いつもより遅いスピードで 歩幅合わせて歩く

アンテナ

あの日ぽろりとこぼした 似つかわしくない過去の話を聞いた時から 動き始めた気持ち その明るさの奥の奥に 何をしまいこんでるの?

リハロ

長いトンネルを抜ければ そこに僕を待ってる人がいる もうすぐ会えるよ 抱きしめに行くよ ハロー

ブルーエストマンデー

陽気な磯野家の行進だ 今日は日曜日 気が滅入る 明日からまた憂鬱な 一週間が始まる合図

Hit Me Silly

誰とも話す事もなく2、3歩遅れてついてく 向かう先は拷問の始まり バイト先の飲み会 先頭が店に入った

Standing by your bedside

君は今安らかな寝息を立ててる 僕のすぐ目の前で がんじがらめに君を縛っているチューブも そろそろ外してしまおう

人間エントリーシート

今日は雨だから説明会はやめにして 疲弊した心と身体休める日にしよう 心が病んでたら受かるもんも受からないし なんてサボる言い訳を考える

空鳴き蝉

暗く寒い地面の下で 今か今かと待ち続ける 自分の番が巡ってくるのを 同じくらい潜っていた奴らが 陽の当たる世界へ消えてく

存在ワゴンセール

大型家電量販店歩いてたら ふと目に付いたワゴンセール USBにイヤフォン マウスにDVD 所狭しと投売りされてる

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