1. 歌詞検索UtaTen
  2. オトループ

オトループの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

リハロ

長いトンネルを抜ければ そこに僕を待ってる人がいる もうすぐ会えるよ 抱きしめに行くよ ハロー

いただきます

一人暮らし始めて この生活も慣れて 久しぶりに帰る 生まれ育った家へ 玄関開けてすぐ

かさぶた

固まる度にめくってしまう またやっちゃった血が出るまで この癖も 始まったのはあの日から

存在ワゴンセール

大型家電量販店歩いてたら ふと目に付いたワゴンセール USBにイヤフォン マウスにDVD 所狭しと投売りされてる

消印東京

あの頃の僕はと言えば 街を出たくてしょうがなく 「東京に行けば…」それだけで 夢が叶う気がしていた 六畳一間で始まった

DAKARA DAKARA

僕は不細工だから さらには口下手 だから 人見知りだから そいでもってオシャレじゃない

ことばを知りたい

ことばって不思議だ 使い方ひとつで 傷付けることも あたためることもできる 想いをもっとうまく伝えたい

Re

絵文字使うのはやめて 顔文字にしておこうか 「そういう男は嫌だ」って友達が言ってたから ストレートに誘うのは まだ早いのかもな

アンテナ

あの日ぽろりとこぼした 似つかわしくない過去の話を聞いた時から 動き始めた気持ち その明るさの奥の奥に 何をしまいこんでるの?

2番目の歌

抜殻のようになった その身体 いくら抱きしめても あたためてあげられない すこしも

アマノジャクの独白

ひとりぼっちは嫌なのにさ つい「入ってくんな」 全然大丈夫じゃない けど「平気だよ」 本当は引き止めて欲しい

ココロイド

トリセツなんてどこにもない 困った時のヘルプ先もない 不具合ばっか繰り返し続ける 僕の心

115

いい子にしなくちゃ おとなしくしてなきゃ 叱られちゃうから 嫌われちゃうからさ

Standing by your bedside

君は今安らかな寝息を立ててる 僕のすぐ目の前で がんじがらめに君を縛っているチューブも そろそろ外してしまおう

プライマリー

春の桜よりも綺麗なものは 君が大きく手を振り 微笑んだとき 夏の太陽よりも熱くなるものは 二人にしか分からない言葉でする会話

Life Novel

君の話聞くのが とても好きだ 僕がまだ知らない出会う前の物語に少しだけ触れることができるから 産まれた場所はどんなところだったの? 初めての恋はいつだったの?

駅までの帰り道

「とりあえず駅まで送るよ」 まだ受け入れたくなくて いつもより遅いスピードで 歩幅合わせて歩く

ブルーエストマンデー

陽気な磯野家の行進だ 今日は日曜日 気が滅入る 明日からまた憂鬱な 一週間が始まる合図

P.O.M

最初の住み家は 青の革財布 持ち主の男 どこかソワソワと ATMで俺を引き出して

Hit Me Silly

誰とも話す事もなく2、3歩遅れてついてく 向かう先は拷問の始まり バイト先の飲み会 先頭が店に入った

人間エントリーシート

今日は雨だから説明会はやめにして 疲弊した心と身体休める日にしよう 心が病んでたら受かるもんも受からないし なんてサボる言い訳を考える

空鳴き蝉

暗く寒い地面の下で 今か今かと待ち続ける 自分の番が巡ってくるのを 同じくらい潜っていた奴らが 陽の当たる世界へ消えてく

コワモテメランコリー

この顔とガタイでいつも 女の子には怖がられ 男も寄り付かない だけどあの子だけは振り向かせたい

モトカノループ

単純な事でよく笑い よくしゃべる いつも楽しそうに かゆいところにも手が届く 想いやりもちゃんとあった

無色透明カメレオン

集団行動が苦手です 余計な攻撃受けないよう 目立たぬように隅っこで 保護色被って黙っている

アリカ

いつものようにスマートフォンで 地図アプリをタップして起動 目的地に「君の居場所」と打ち込んで待つ 検索結果 やがて表示される座標

存在の証明

カスタム&デコレーション 考えなくて楽だから ココロもカラダも何もかも 誰か好みにカスタマイズ

自分

最低な気分の日々が ただ過ぎてく 只過ぎてく やがてそれも降り積もって いつの間にか

ニシカ

誰もが振り返る美貌を標準装備 もうひとつ さらに頭脳明晰ときた 奇跡の産物としか考えられない存在 どこの誰から見たって

フタリセカンド

2人の記念日がもうすぐ来るね こんな気持ちなれたのは生まれて初めてだ もし出会えなければ オレは今でも 救いようのない

全て見る

関連ハッシュタグ