1. 歌詞検索UtaTen
  2. キンモクセイ

キンモクセイの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

二人のアカボシ

夜明けの街 今はこんなに 静かなのに またこれから 始まるんだね

冬の磁石

冬の空気は 僕の心を 恥ずかしいほど 見透かすくらい 透明だった

さらば(あたしンち ED)

こんにちは ありがとう さよなら また逢いましょう こんにちは

真っ赤な林檎にお願い

タイムマシンがまだ出来ないなら 夕べの事など早く忘れて いいじゃないか 悲しみ抱えた町に風が吹いて キラキラとひらひらと

夢を見させて

三日目の朝を迎えた 駅のホームで私は 快速電車を見送っている 通学途中の学生か 私を上から見下ろして

追い風マークII

さり気なく繋がるしたたかな人達 ありふれた素敵な出来心 そろそろこのボクに追い風はこないか できるだけ心地よい風が

車線変更25時

一人きり海まで走りだす 想い出が足りないだろう 真夜中の国道16号線 やむを得ず遠回り 左には潰れた

手の鳴る方へ

さあみんな手の鳴る方へ たかおになら高い方へ登るさ いろおになら同じ色に染まるさ みんな同じ服を着て歩くのが好き

金木犀の花

もう少しボリュームを上げて 天気予報聞かせて下さい 二人の明日は雨ですか晴れるでしょうか 一人が寂しいのはわかってたけど

木綿のハンカチーフ

恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向かう列車で はなやいだ街で 君への贈りもの

踊ろよ、フィッシュ

踊ろう フィッシュ 素敵に フィッシュ 踊ろよ

悲しみ草

悲しみ溢れた 心の時代は既に 終わっているもの 悲しみ一本草 気づかぬふりして通り過ぎる僕さ

しあわせ

こんな不順な生活なのになぜだか幸せ 胸を張って 余裕を持って とても幸せ なんだなんだ

夜桜お七

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

ナイスビート

ナイスビートが世界をほら きれいにきれいに洗う このごろ誰かが教えてくれた ハイスピードなからくりは終わりを告げ

ふれあいUSA

お久しぶりに訪ねてみたら 君はなんだかオトナになってた 僕は今でも夢見心地で Tシャツ買ったらいい気分

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

僕よりずっと大人だった彼女の愛

僕よりずっと大人だった彼女の愛 凍えた指先で触れる愛じゃない チカラいっぱい叫んだって 何も変わらない 彼女は自由だ

熱き心に

北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に人恋しく

目で見ろ

目を見ろ まずは目を見ろ 目を見ろ 奴の目を見ろ 目で見ろ

風の子

ラーラララーラーラララー ラーラララーラー ラーラララーラーラララー ラーラララーラー

日曜日の夜

もう君には 会わない方が良いんだ あきらめるよ僕は 優しい人だから 今日の誘い断れず

少年の頃の想い出

空の色が赤く染まった夕暮れ 蛇口の水音かすかに グランドに砂埃が舞う 風が生んだ哀愁

ゆびわ

家の窓から飛ぶ 夢を見たのは 隣に君がいない 星空の綺麗な日 毎日楽しく

ノーサイド

彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

CHOTTO MATTE KUDASAI

Chotto matte kudasai Please excuse

チェリーブラッサム

何もかもめざめてく新しい私 走り出した船の後白い波踊ってる あなたとの約束が叶うのは明日 胸に抱いた愛の花 受けとめてくれるでしょう

さよならの表情

いま私の頭にえがくのは 紅くてやわらかいくちびる いまあなたはどこにいるのですか? ちょうど二日前のこの部屋 あなたは僕のとなりにいた

さよなら涙くん

君が冷たくて夜が 辛くて眠れなかったよ だけど明日は君にも 特別な日になるんだよ

悲しい楽しい日々

平凡な日々をそれなりに過ごしてくのさ僕らは 月並みな幸せとチープなスリルを ポケット入れる 色づく並木道通り抜け

全て見る