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キンモクセイの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

僕の行方

秋の空では思い出を 冬の街では哀しみを 春の風には身をまかせて 夏の空には旅立ちを 夏の街にはお別れを

しあわせ

こんな不順な生活なのになぜだか幸せ 胸を張って 余裕を持って とても幸せ なんだなんだ

二人のアカボシ

夜明けの街 今はこんなに 静かなのに またこれから 始まるんだね

ゆびわ

家の窓から飛ぶ 夢を見たのは 隣に君がいない 星空の綺麗な日 毎日楽しく

二人にしやがれ

いそがしい日々が続き いろいろと忘れがちな事が たくさん増えてきて 失うものも増えてきました こんなとこで

七色の風

あぁ 南の風 七色の風 誘われるままに 僕はあなたを

追い風マークII

さり気なく繋がるしたたかな人達 ありふれた素敵な出来心 そろそろこのボクに追い風はこないか できるだけ心地よい風が

さらば(あたしンち ED)

こんにちは ありがとう さよなら また逢いましょう こんにちは

手の鳴る方へ

さあみんな手の鳴る方へ たかおになら高い方へ登るさ いろおになら同じ色に染まるさ みんな同じ服を着て歩くのが好き

目隠しの街

大人になって土曜日 車乗ってドライブ 一人乗り 色着けたこの街は 一人用には

密室

誰かと一つの部屋 二人きりになったとしたら 僕は何を話せるだろう 言葉の節々 僕の本当の気持ちが出て

ぽっかぽか

(聞いて) 愛のことば (だけど) 軽い言葉 運命の人ならば分かるでしょ

少年の頃の想い出

空の色が赤く染まった夕暮れ 蛇口の水音かすかに グランドに砂埃が舞う 風が生んだ哀愁

車線変更25時

一人きり海まで走りだす 想い出が足りないだろう 真夜中の国道16号線 やむを得ず遠回り 左には潰れた

夢を見させて

三日目の朝を迎えた 駅のホームで私は 快速電車を見送っている 通学途中の学生か 私を上から見下ろして

同じ空の下で

高い所が好きなのは 今日が小さく見えるから いつもの僕の街が地図のように 手のひらの上だけで動き出せる 君の家との距離なども

ふれあいUSA

お久しぶりに訪ねてみたら 君はなんだかオトナになってた 僕は今でも夢見心地で Tシャツ買ったらいい気分

Pocket Song

遠回りして どの道を行こう 孤独な空は どこまで続く いつか終わりが来ると信じてる

人とコウモリ

私はここに生まれて 何故か息を吸い込み 犬を抱きしめて泣いた あの水も流れていった

日曜日の夜

もう君には 会わない方が良いんだ あきらめるよ僕は 優しい人だから 今日の誘い断れず

恋人なくした

何十年の間僕は いくつの嘘をついたのか 出会いと別れを繰り返し 大きな何かを探したよ 期待通りに明日はこなかった

Lemonade

レモネード買いに僕は走る どこまででも行こう オリオン座を眺めながらね タクシー・ハイウェイ飛ばしドライヴ気分

風の子

ラーラララーラーラララー ラーラララーラー ラーラララーラーラララー ラーラララーラー

愛の食事

約束を守る事ができない 警察さえ裁かれている時代に 甘く切なく何か起きそうな夜に 君の名前を間違えないように呼ぶのさ

真っ白

今日もあなたに会えたよ でもなんだか満たされないよ 足早に過ぎてく日々の中で 白い時間を何日もあじわってるよ 部屋はなんだか汚いし

悲しみ草

悲しみ溢れた 心の時代は既に 終わっているもの 悲しみ一本草 気づかぬふりして通り過ぎる僕さ

パリジェンヌ

アタスィ オシャレなパリジェンヌ 今日も朝からショッピング 気づいてよ スカーフがオニューよ

香港計画

確かに言い過ぎたかもしれないが 私に非の打ち処などないな よく考えて 誰かを見方につけるのもいいが

君とチンパンジー

例えば夜がとても明るいなら 悲しむ暇なんで無いじゃないか 夜は悲しむためにあるもの 夜は君を想うためにあるもの

メロディ

男は男らしく 女は女らしく 君がこの世にいるから 僕は男になる 夢を見てた頃の

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