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キンモクセイの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

アシタ

アシタまでの距離が気付けばすぐそこへ迫ってる ためらっても時はすぐに流れて逃げて消えてしまうから ひとりの寂しい夜も いつか宝物 考えを変えればチャンスはすぐそこに迫ってる

Young Sunday

君のこと想うと 雨が急に降り出して 急いでも無駄だと 僕は雨を楽しんだ

えんぴつの恋

恋をしてたあの日々は えんぴつだから消えてゆく 今頃何しているかな さようならマイガール

ふるさと

街路樹の黄色 空はせつないろ 何故あの人は僕の心を あのふるさとの香りのように包むのだろう

金木犀の花

もう少しボリュームを上げて 天気予報聞かせて下さい 二人の明日は雨ですか晴れるでしょうか 一人が寂しいのはわかってたけど

桜坂

君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで

チェリーブラッサム

何もかもめざめてく新しい私 走り出した船の後白い波踊ってる あなたとの約束が叶うのは明日 胸に抱いた愛の花 受けとめてくれるでしょう

SAKURAドロップス

恋をして 終わりを告げ 誓うことは:これが最後のheartbreak 桜さえ風の中で揺れて やがて花を咲かすよ

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

CHOTTO MATTE KUDASAI

Chotto matte kudasai Please excuse

夜桜お七

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

桜三月散歩道

ねえ君二人でどこへ行こうと勝手なんだが 川のある土地へ行きたいと思っていたのさ 町へ行けば花がない 町へ行けば花がない 今は君だけ見つめて歩こう

木綿のハンカチーフ

恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向かう列車で はなやいだ街で 君への贈りもの

ノーサイド

彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

さくら

春色の風が吹く 新しい季節 少しだけ寂しい季節 恋しくて

木戸をあけて~家出する少年がその母親に捧げる歌~

あなたの後ろ姿に そっと別れを告げてみれば あなたの髪のあたりに ぽっと明りがさしたような 裏の木戸をあけて

真っ赤な林檎にお願い

タイムマシンがまだ出来ないなら 夕べの事など早く忘れて いいじゃないか 悲しみ抱えた町に風が吹いて キラキラとひらひらと

さよならの表情

いま私の頭にえがくのは 紅くてやわらかいくちびる いまあなたはどこにいるのですか? ちょうど二日前のこの部屋 あなたは僕のとなりにいた

13月のバラード

ずっと長い間 僕たちは季節を 12色の中で 歌ってきたのに

シグレイン

右手には思い出乗せて、 左手に君の手乗せて、 11月には、君を引き寄せた、 傘一つだけ、俄雨。

du-lu-bi-du

あなたに初めての 笑顔くれた人の ひとつひとつ数えたなら 歩いてごらん

悲しい楽しい日々

平凡な日々をそれなりに過ごしてくのさ僕らは 月並みな幸せとチープなスリルを ポケット入れる 色づく並木道通り抜け

生まれてはじめて

一秒前の出来事が これから先の歌になる 始まりと終わり何となく過ごすよりは 思い切りこの痛みを感じる

いいじゃん

寂しい時には話したい 楽しい時には気づかない 夢見る時ほど目覚めたい 鮮やかな色を探したい

春のセンセーション

ちょっと早めの恋の 訪れに戸惑う僕 まだ季節は変わらないと 花と緑が教える やっと始まる恋に

さよなら涙くん

君が冷たくて夜が 辛くて眠れなかったよ だけど明日は君にも 特別な日になるんだよ

僕よりずっと大人だった彼女の愛

僕よりずっと大人だった彼女の愛 凍えた指先で触れる愛じゃない チカラいっぱい叫んだって 何も変わらない 彼女は自由だ

優しい人になりたい

忘れたくない気持ち抱いて 色々考えましたが 傷を作って あなたのもとへ 向かう途中で倒れるような

冬の磁石

冬の空気は 僕の心を 恥ずかしいほど 見透かすくらい 透明だった

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