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サクラメリーメンの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

聞こえる

遠い目をしてる僕が見てるものは 誰の笑顔でもない真っ白な世界で いつのまにか答えを履き違えたみたい 誰の笑顔でもない真っ白な世界で

1986~その先へ

追いかけて 追いかけて行くんだ 今よりもっと大きな自分へと 逢いに行くよ 何が起きようと

サイハテホーム~live ver.~

ねぇ、ダーリン? 日々どうだい? 新しい街には慣れたのかい? 強がりな君だから 気にかかるよ

アイコトバ

ずっと伝えたいのは 届けたいのは ただ一つのアイラブユー 送るのは ずっと君だけに

ある幸福

「気付いてしまったんだ 何かを落としたよ」 「分かってた気もすんね まぁそれも良いじゃんかってね」

君のカケラ

一人きり歩いてる 君を送った帰り道 瞼閉じて思い返す またすぐ逢って抱きしめたくなる

セツナ~悲しい夜明け~

疲れたふりして ベッドに倒れ込む うんざりした空気が君から伝わる いつの間にか形式張ってしまったキスもしないまま

飛べない鳥が空を翔ぶ

TVのニュースでは 清算していない過去のリフレイン 誰に文句も言えずに僕は 何が不満かさえも分からないまま

黄昏オレンジ

黄昏 お別れ この街をゆらりるらり 彷徨い 浮かんだのは

マーガレット

あの頃僕らは帰り道 わざと遠回りをしては とっておきの場所へ行き 秘密の景色を眺めてた

夏影

夏の日の影が揺れる 急にまた逢いたくなる 二度とは帰らない君へ 言えなかったコトバがある そして…

王様のたからもの

遠い世界の 太っちょ王様 わがまま放題 好き放題 みんな呆れて

また何処か行ってみなくちゃな

PM4:00早めの帰宅 帰り道をたらたら歩く ため息とともに今日を振り返ってみる 「あぁ、もう何やってんだろう」って 無性に恥ずかしくなった

(R'nR)ハロータウン

ビスポークスーツ レザーなシューズ 颯爽と彼は旅立った 比べてみて 母親は嘆く

コトノハ

振り絞った声は雨の音で消えてった 届くはずだったすぐ手前で落ちた 大丈夫?だなんて 聞こえなくて良かった 大丈夫じゃなくて君は泣いている

リリィの愛の歌

枯れ葉道を照らす木漏れ日 足音が鳴る 歩くリズムに合わせてメロディ 「僕が歌えば君も歌うよ」ただそれだけで ずっと傍にいたいと願ったよ

待ちぼうけ

夜毎考えてインソムニア 夢が終わったのは何時だ? 少年期思い描いてた 輝ける未来は何処だ? 木造のアパートには出迎える人もない

ピエロ煩悩

娑婆ダバ 独りぼっち 未来よどうか幸福に なんて僕ちっぽけなんだ 誰にも会いたくない気分

シルバー

かけがえない僕を無くした 大嫌いな僕だから 捨ててしまったんだ 人を信じ人を愛す すると傷付けられる

彗星グライダー

僕はただ探してた 星の光より眩しい 果てない空に特別な目印を 願いの歌が聞こえたら

それが愛

明日君に良いことが たくさん起こりますように そして君がひとつでも 今日より笑えますように

ダイヤモンド・ドロップ

ロックンロール流れ出す 愛の歌が響いてる 今日も何処かで誰かが 誰かを想っている

東京タウンポップ

並んだ映画は 「バッドエンド」 会話もそこそこに行き詰まる 主人公のアホさと 純粋さに

ユメソウサ

目を閉じて今日もユメソウサ… 100回泣いた後 また泣いた 今年最大の雨雲です

負けるなベイビー

予報外れの雨に打たれ 公園のベンチ追い出されんだ 傘を持たずに戸惑う少女 一人ぼっちは心細いよね

ブルーバード

「幸せの鳥を見つけたよ」そう言う君がいて 「うそを言うな」と笑ってる 僕がいて幸せ 「泣きたいときは傍にいて」そう言う僕がいて 「もちろんさ」って笑ってる

てとて

君の中の闇を照らせ 僕の中の闇を越えて 空を眺めてた 風が吹き抜けた

ロマンチック

優しい愛の言葉 どれだけ繰り返しても 胸の苦しみがとれるわけではなく あなたに愛の言葉 街中を駆け回って

イヤ イヤ ブルース

イヤ イヤ イヤ …

そこで泣いた少年

一瞬 風が吹いたから ブレーキを握って 丘の上で少年は 街を見下ろした

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