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サンタラの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

好き(ケモノヅメ ED)

シナモンを噛むのが好き 冷たくない いやむしろ熱い 熱帯の森に棲む獣のようで好き

恋に落ちて

「君はまだ若く叶わぬことは何もない 全てを忘れて夢を追えばいい」 誰かが微笑んで 僕に囁くだろう

君はまだ約束をするんだね

さよならはとても怖い また会いましょうと別れた人が いつまで経っても帰らないことはよくあること よくあること

湖上

ポツカリ月が出ましたら、 舟を浮べて出掛けませう。 波はヒタヒタ打つでせう、 風も少しはあるでせう。

100miles ~虹を追いかけて(大江戸ロケット ED)

占い師は言った 私の手を握って 「おまえの旅は続くのだろう これから先もずっと」 あまりに大きな月がそれを見ていた

バリトンギターと科学博物館のために

信号渡れば 都会の森は今みどり 誰だか知らない人 称えた記念碑

公園

やわらかい唇を指でふさいで 真夜中の公園へ忍び込むのよ 遠くでクラクションが響いていたっけ 笑い声がこぼれる 春の月はおぼろ

I Wonder

"Moon" "Shine" "Moonshiner" "Sky"

500マイル

どうぞ私の靴音が君を起こさぬように そっと どうぞ夜汽車の汽笛が街に響かぬように さよなら

Big River

遠くに投げた 音をたてて割れた ジャマイカのラムの小瓶 街灯が照らした

密会

日没は今猫の足取り 忙しい人は今日も階段越し そして重いドアを押して 別れる時にはきっと 「ああ

春宵感懐

雨が、あがつて、風が吹く。 雲が、流れる、月かくす。 みなさん、今夜は、春の宵。 なまあつたかい、風が吹く。

恋するディーン

月は西に沈んだ もう角を何度も曲がった そう これがそうなんだってすぐにわかったのさ My

スマートボールブルース

弧を描いて弾き出す象牙色の球体が 銀の釘に遊ばれて うまくやったり 無駄に終わったり

W DIAMOND

悩殺のポーズ ゴージャスなハスキーボイス モンローのバースデイソング 聞かせておくれ Babe

Money

愛の言葉は安くなって ダイヤモンドの方がずっとすてき 何千年もの時を越えて 私に会うのを待っていたのね

臆病者のブルース

期限切れのダンボール 非常口を塞いでる 部屋の奥での彼らは長い話が終わらない 今日もただ

六月のブルース

その履き慣れた薄汚いブーツを今脱げたなら どこまでだってつきまとうこの影もきっと外せるさ そしたら君の青い車を月夜の晩に盗んで 誰も知らない街に着いたら電話してさよならだけ言うんだ

ロージー

お行儀いいねって言われたいの だって私は女だし とりかえっこはできないし 賢い人って言われたいの だっていつか陽は沈むんだし

卒業

街のウワサをもう君は聞いた? ちょうど同じ事私も思いついてたところよ やられたわ 一歩遅かったわ 一歩遅かったわなんてさ

写真

東京の空 サイレンが鳴る 本当のことは誰も口にはしないよ 明日になれば忘れてしまう

しゃぼんのブルース

真夏の朝の呼吸 西の大きな河から流れ来る 開け放った窓の外に昨日の余韻はない 澱んだ彼の目や

街が死んだら

きしむ手首もう動きはしない 多感な彼はKing of Folk 今となっては誰の物でもない

ブラックワゴン

バイパス沿いの薄緑色のフェンス からみついた下品なバラの大輪 「あんたはきっと私以下だわ」 よくある景色だ

バースデイブルース

とても暑い日に 暑い日に 私は生まれたの 路地裏にさえ陽炎が踊った昼下がり

Backseat

On your backseat, backseat 私はバックシートにころがって

Home

できるだけ幸せになると約束したのは遠い春の日 不器用な別れの景色は188号線のあのカーブ 旅立つ意味さえ知らずに離れた

会いたい時に君はいない

きっと眠り過ぎたのね おかしな夢ばかり見る 風が少し騒ぐから朝は近い もうすぐ

Feb.Song

ああ 空は雫の形になって ああ 街路樹の枝先で膨らんでる

より道

長い階段をのぼる 息を切らして鳥居をくぐる 蝉の声が夕立のように降る ここから小さな町の生活が見渡せる

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