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ジャパハリネットの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

蹴り上げた坂道

プラットホーム隅っこで お前は一人で泣いていた 誰にも気付かれないように 誰にも見つからないように

鼓動の矛先

濡れた路に立ち上がるのは 歪んだ野望の果て 強く生きよと母なる声が 死ぬと数えしの空

非線形の箒星

擦り切れそうな価値観持って 過ぎて行く日に必死にしがみつく ガキのくせにと頬をぶたれた 世界が全て歪んで見えた

楓葉

ユラユラと揺れ落ちた 無邪気に走るこの願い 手の平に似た 紅い落葉 「くだらねぇ」と握りしめた

遥かなる日々

東の空が赤く明け始める頃 このスピードの中 溢れ動き始めた 何かを探して

約束の場所

あの日の音が聞こえるよ あの日の匂いがするよ そんな日は心の深いとこ 約束を思い出す

対角線上のアリア

虚ろな道に響いた 声なきこえのざわめく音が 死にたい程に願った だからそれしか見ないフリした

遙かなる日々

東の空が赤く明け始める頃 このスピードの中溢れ動き始めた 何かを探して なんにもなかった

栄華の花

咲き行くすべを求む いわく時の流れの中に 故に理解するわけもなく 咲き行くも散り行くも人それぞれなれど

蒼が濁ったナイフ

うすっぺらな僕達が 夢みてた事は ただなんとなく幸せに なりたいと思ったり

黎明時代

僕達はこの地に生まれ 浮き世の夢ここに咲いた 真っ白な空の下で 共存するはずの世界

ライムライト

僕等 どこへ行くの 息を切らし尖った そして ここは何が観える

心の音

足早に過ぎてく日々の中で 大事ななにかを忘れていく 知らず知らずのうちに擦れて 離れていく 渇いた現代を生きる心は

聖戦パラドックス

Ah それでも 終わる事はないと わかっていたんだ わかりたくもない

歩く虚像

何が君を変えたんだろう 僕はいつもと変わらないのに そこには何があるんだろう 僕にはちっともわからないけど

哀愁交差点

夕暮れが灯す頃 笑顔はどこか切なかった 厳しい大人の社会では いつものように無力だった

It's a human road

It's a human road Any

光明

進み行く道は 果てしなく遠い 目の前に広がるのは 幾千の蒼の道 まだ見えぬ

Value Added Network

空から落ちてきた 僕色の小さな光 僕しかできない この世にあるわずかな光

インダーソング

会社で仲間はずれ 学校でいじめられ 外見が良くなくて 取り柄なんてなくて

暴かれし世界

どぉせまた 「ミテナイソブリダロ」 そこら中にのさばり返る 今も昔も

あの娘の街まで

あれはいつかの公園通り なにも 変わりはしない とても小さく黙り込んでた 夕陽が横殴る

帰り道

いつもの帰り道の 空の色が青すぎて このままドコか遠く 君と飛んでいく様な それから二人で見た

若葉咲く頃

僕等本当は 正直な心を 誰もが持っていた 若葉咲く頃

ジオラマの花

満ちて来たる日々の果てに 満ちて死ぬ世界ある ポッカリ穴が空いた 風花舞う日の事 なぜか春日向想い込む

物憂げ世情

僕らは生きる その意味などは 所詮小さな「モノ」にすぎない 長いようで 短い命は

はりねずみな男

カッコイイのが苦手だから ついついカッコつけちまう インケンな奴が嫌いだから インケン野郎になっちった

少年バット

少年バット今を切り裂く 世界の愛と憎しみこめて 少年バット今を切り裂く 世界の真実ひたすら求め

ベクトルが消えた夏<天国ミックス>

今から君を 迎えに行くって 夏の陽炎 踏み外した 何も言えず

ピースメーカー

すぎて行く速さに 好奇心で立ち向かう 勢いよく飛び出して 壁を突き破る

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