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ジャパハリネットの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ライムライト

僕等 どこへ行くの 息を切らし尖った そして ここは何が観える

ジオラマの花

満ちて来たる日々の果てに 満ちて死ぬ世界ある ポッカリ穴が空いた 風花舞う日の事 なぜか春日向想い込む

哀愁交差点

夕暮れが灯す頃 笑顔はどこか切なかった 厳しい大人の社会では いつものように無力だった

約束の場所

あの日の音が聞こえるよ あの日の匂いがするよ そんな日は心の深いとこ 約束を思い出す

物憂げ世情

僕らは生きる その意味などは 所詮小さな「モノ」にすぎない 長いようで 短い命は

帰り道

いつもの帰り道の 空の色が青すぎて このままドコか遠く 君と飛んでいく様な それから二人で見た

ワスレナコウタ

夏草薫るあの夕べ 揺れた陽炎 街の匂い 風が薫ったあの路は 母さん二人歩く夢

贈りもの

くちに出せない 想いを胸に抱いて 見つめ合う時 ドキドキするコトバを 走り出せ今

Value Added Network

空から落ちてきた 僕色の小さな光 僕しかできない この世にあるわずかな光

星霜のさくら

遠くへ行こうと決めたその日から ずっと走り続けて 気がつけばどこか遠い場所にいたよ きっと独りぼっちだ

若葉咲く頃

僕等本当は 正直な心を 誰もが持っていた 若葉咲く頃

烈の瞬(エアマスター OP)

満ち足りた月の夜に 今より遠く願う この眼に映る世界へ 勇み旅路開いた 誰にも見えぬ先へ

少年バット

少年バット今を切り裂く 世界の愛と憎しみこめて 少年バット今を切り裂く 世界の真実ひたすら求め

非線形の箒星

擦り切れそうな価値観持って 過ぎて行く日に必死にしがみつく ガキのくせにと頬をぶたれた 世界が全て歪んで見えた

対角線上のアリア

虚ろな道に響いた 声なきこえのざわめく音が 死にたい程に願った だからそれしか見ないフリした

少年の空

自由と叫びながら 逃げまわるだけだった 閉じこもる曇り空 少年の空

夏の憧憬

夏の少年は 裸足のままで追いかけて行く 今日も疾走ってた 胸の高鳴りはるか 蝉の鳴き声降りそそぐ

遥かなる日々

東の空が赤く明け始める頃 このスピードの中 溢れ動き始めた 何かを探して

鼓動の矛先

濡れた路に立ち上がるのは 歪んだ野望の果て 強く生きよと母なる声が 死ぬと数えしの空

楓葉

ユラユラと揺れ落ちた 無邪気に走るこの願い 手の平に似た 紅い落葉 「くだらねぇ」と握りしめた

はりねずみな男

カッコイイのが苦手だから ついついカッコつけちまう インケンな奴が嫌いだから インケン野郎になっちった

光明

進み行く道は 果てしなく遠い 目の前に広がるのは 幾千の蒼の道 まだ見えぬ

夏みかん

真夏の雨にも似たような 不器用な生き方しかできないと ショボくれた黒い傘を握りしめている あの娘と僕のアイアイ傘の夢を

蒼が濁ったナイフ

うすっぺらな僕達が 夢みてた事は ただなんとなく幸せに なりたいと思ったり

あじさいの庭

柔らかな記憶の中 優しく包み込まれた 君がいたこの街は

絶望の風

東へ向かう若者よ 西へと下る陰り道 溢れた時代を追いかけて 絶望してる暇はない

It's a human road

It's a human road Any

サブリミナル

コンバット ハイ! Keep on

心の音

足早に過ぎてく日々の中で 大事ななにかを忘れていく 知らず知らずのうちに擦れて 離れていく 渇いた現代を生きる心は

歩く虚像

何が君を変えたんだろう 僕はいつもと変わらないのに そこには何があるんだろう 僕にはちっともわからないけど

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