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スネオヘアーの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

無くした日々にさよなら(TVアニメ『坂本ですが?』エンディングテーマ)

昨日と今日の現実を 遠く消えゆく瞬間を 逃さずに 確かに ひきとめて

0

連日の急制動 脳内はpunkして 追いつかない大丈夫? 行き先は変更ない

共犯者

月の果てまで逃げ切ってやる 君の細い手を導いて この空もやがて雨になる 全部流してよ ラララ

ワルツ(ハチミツとクローバー ED)

開かない瞼こすって見える パステル模様の未来に 散りばめられた記号を辿る 手繰り寄せた表情

小さな頃から(『JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album』収録)

小さな頃から 叱られた夜は いつも 聞こえてきてた あの小さなじゅもん

スピード

すれ違うばかりの通りに 響かない乾いた声 ちょうどノイズと無音の真中 そんな感じ

slow dance

慣れきった表情の 冷たい朝が好き 混ざり合う靴と呼吸の スピード加速して もつれた

パイロットランプ

交わした言葉と 交わせなかった言葉達 金属みたいに 体の中に残ってる

スピーカーズコーナー

守るべきものが 何も失くなって 強くなったのか おじけづいたのか

打ち上げ花火

煙突の煙の行き先に似ている 炎天下の SUMMER DAY 波の音は聞こえない

ロデオ

今でも変わらない 答えを求めているばかり 怪しい雲行きに ずらせない予定も また先送りね

コミュニケーション

短い夢を見て 泣きながら起きる 人魚の恋のように 泡ならばいいのに 桜は散りゆく心

Slow Boat

街を眺める水上バスは 溜息乗せて桟橋のベンチ 肩越しに光差し込んだシャワー 活字に染み込む洗われたままの

フェアリー

誰かを待っているの? 名前も知らない 来ないと知っているでしょ それでも待っているの?

セイコウトウテイ

空想もいつか 見なれた景色へと変わる 君のまわりにも 知らない誰かの顔寄りそう

ストライク

意味を見出せなくて 答えを求めすぎていたあの頃 日々を分かち合っていた 声にもならなかったんだ 夕暮れに

エスプレ

例えば戻れない 理由はいくつもあって 今でも変わらない 想いもあるけど

悲しみロックフェスティバル(album version)

柄にも無くすれ違いで君に声かける お世辞にも「かわいい」なんて言えそうも無いのにね 君はいつか通り過ぎた夕暮れ想わせる ペンダンツのヒットナンバー歩道を交差した

NO.1 <Bonus Track>

uno 諦める弱さ 諦められない弱さ いずれ同じ弱さなら 全て見せてやる

朝のスキマから

湿った歩道を登ってく 誰かの影ぼんやり揺れる 蒸気に煙草の色を重ねて とぼけた顔容赦なく照らす

家庭に入ろう

家庭に入ろう 家庭に入るっちゃ 家庭に入ろう 家庭に入るっちゃ

赤いコート(荒川アンダー ザ ブリッジ*2 ED)

旅の終わりに想うもの 求めるだけの日々は過ぎる 冬を待たずにはしゃいでる 赤いコートに包まれる君

トキメキシュナイダー

騒々しいのさ 眩しい陽射しが 照り返す様な 日常抜け出して 光を抱いて

歪んだ二人

いとも簡単に こうも涼しく 語りかける毎日 寄り添って眠る

ランドマーク

争い合うのなら全てあげるよ そこで失くすものって未来でもないし 理想は狭くなった箱を抜け出して 想像よりももっと遥か遠くへ

だろう

何故なんだろう 何故なんだろう おかしいじゃない もどかしいじゃない 何故なんだろう

心は泣いたまま

誰もが寂しくて 本当は震えてる 今でも愛しくて 心は泣いている

LOVE

七色の空にある 虹の間に 過ぎた日々浮かんでる それぞれの日々

kimiga suki

何も言わずに 黙ったまんま空中を見てる 電波時計が 迷わず刻んでいく1R

さらり

ねえ少しだけ遅れていくよ 後を追うから先に行ってて 音も立てずに流れる時間を すくい取り口を濡らしたい

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