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タイトル 歌い出し

青春の影

君の心へ続く 長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく 細い道だったけど

心の旅

あー だから今夜だけは 君を抱いていたい あー 明日の今頃は

セプテンバー

夏が通り過ぎ 風が流れて 僕の心の扉あけて 君がやってきた 一人ぼっちが

モーニング・スコール

モーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい

I am the Editor (この映画のラストシーンは、ぼくにはつくれない)

行ってしまえよ 君なんて 最終電車は あと5分 白いTシャツに

銀の指環

夕べも僕は ねむれなかったよ 終わった愛を さがしていたんだ 二度と

夏の夜の海

夜になった海は 波のひとり芝居 夢はあると寄せて 夢はないとかえす

We Can Fly

さあ ここへおいでよ 新しい世界へ 失くした愛が

虹とスニーカーの頃

わがままは Oh- 男の罪 Oh- それを許さないのは

心を開いて

君の人生をみつめてごらん 君はやりたいことをやっているかな 一度っきりのこの人生は 君の心一つで自由になるものさ

ブルー・スカイ

Oh! Blue sky blue sky

博多っ子純情

いつか君行くといい 博多には夢がある できるなら夏がいい 祭りは山笠 男達はとても見栄っ張りで気が強い

翼はいらない

あなたは言った 天気のよい日に 必ずここまで 帰ってくると

涙のパーティー

君が居ないよ パーティー つくり笑顔で ドアのチャイムの度 胸がつまるよ

約束

あの頃は 口惜しさを君が拭っていた うれないギターの腕を恨んだ はじめての ギャラが入れば

悲しきレイン・トレイン

It's rain train 雨ふる中を It's

丘に吹く風

風が緑をゆらしてる ぼくはひとりであるいてる 丘にのぼれば大きな海が 静かに朝をつくってる

サボテンの花

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋を飛び出した 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

魔法の黄色い靴

きみ、 僕の靴を捨てて 逃げて走っても ほらね、 僕の靴は

神様に感謝をしなければ

胸の高鳴り おさえて 君に逢いに いった日は 冷たい音で

You are in the world

膝にのせてみる アルバムめくる 風の遠い記憶 古い写真の奥 つよがりの日々

星空の伝言

雨の止んだ道路に 落ちたシグナルの色 ひとつさした 傘は もう閉じて

2015年世界旅行

ピカソが住んでた街を 二人で歩いてみたい oh-フル・ムーン しわくちゃの 2015年

別れはいつもものわかりがいい

二人ではさむ コーヒー・カップも底をみせて しまったように心のなかを みせおわったら 二人の仲も

夜明けのベイ・シティ

見おろす港の灯 窓を開けば 風が 過去をはこぶ 愛に揺れる二人

君を抱き上げて

人は何故 佇んで 遠くをただ 見るのだろう 見るのだろう

くちづけのネックレス

もどってきたよ 明日まで待てずに 忘れられない 君の笑顔が 最後の電車を

風のメロディ

燃え上がる 太陽に 戯れた 君と僕 ぬれた髪

すべては忘れた

きっと 誰にも 見えない 夢を 額縁に

it WAS love

重ねた唇に しみ込む潮風甘い香りがしたね 束ねた長い髪 そっとほどいて強く抱きしめた あの日

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