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テレサ・テンの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ホテル

手紙を書いたら 叱られる 電話をかけても いけない ホテルで逢って

想いで迷子

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

つぐない

窓に西陽が あたる部屋は いつも あなたの 匂いがするわ

愛人

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

北の旅人

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

六本木ララバイ

あなたのやさしさが 痛いほど分かり過ぎる さよならの言葉さえ 言えずに別れた人よ 季節の足音

香港~Hong Kong~

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

北国の春

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ北国の春

別れの予感

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

時の流れに身をまかせ

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

心凍らせて

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

夜來香 ~日本語ヴァージョン~

胸いたく 唄かなし あわれ春風に 嘆くうぐいすよ

命くれない

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

香港

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

夢追い酒

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなた

今でも…

指を 髪にからませて 名前 つぶやきながら あなた想う胸の中

浪花節だよ人生は

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

空港

何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

くちなしの花

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

愛しき日々

風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う かたくなまでの

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

女の生きがい

あなたを今夜も待って お酒を買った さみしく時計だけが 時をきざむわ お料理も

グッドバイ・マイ・ラブ

グッバイ・マイ・ラブこの街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に 私は左にふりむいたら敗けよ

真夏の果実

涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい雨が降る

釜山港へ帰れ

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ 釜山港に涙の雨が降る

悲しい自由

ひとりにさせて 悲しい自由が 愛の暮らしを 想い出させるから ひとりにさせて

ワインカラーの記憶

ワインカラーに染めてる 暮れなずむこの都会の どこかであなたも住んでいるはず きっと誰かと めぐり逢いそして別れ

恋人たちの神話

子供たちがベットで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

北の宿から

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

津軽海峡冬景色

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

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