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ナンバーガールの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

透明少女

赤いキセツ 到来告げて 今・俺の前にある 軋轢は加速して風景 記憶・妄想に変わる

IGGY POP FAN CLUB

君は家猫娘だった この部屋でいつも寝ころんで 俺のこの部屋に入り込む夕陽に映る 君の顔見とれてた俺はまさに赤色エレジーだった!!

EIGHT BEATER

アツレキすれちがう心と心 衝動4TRACKに流し込んで酩酊する俺は 君よりはイカれていない。 ~~オレ、5秒でグラスを空けた~~ フィードバックシティに生きている

TATOOあり

右肩 イレズミ 明け方 残像

鉄風 鋭くなって

発狂した飼い猫を 川へ捨てに行って 念仏唱えてさようなら 中古の戦車を拾って帰る

URBAN GUITAR SAYONARA

HEY 敵多い?歯が立たん攻撃ならやる意味ない さすらってる 行き倒れに街はなんの感傷もない

タッチ

触れることを 恐れたアイツは 臆病風吹かしながら 勝ち誇ったような顔して街頭に存在 熱病におかされた俺は部屋の中で高い熱で

ZEGEN VS UNDERCOVER

ヤバイ さらにやばい バリヤバ 笑う さらに笑う

裸足の季節

妄想都市は今日もオレを待っていた すれちがう人 ニットのセーターのそのふくらみが もうそんなキセツ 終わりの季節

OMOIDE IN MY HEAD

ねむらずに朝が来て ふらつきながら帰る 誰もいない電車の中を 朝日が白昼夢色に染める ああ制服の少女よ

I don't know

おーい!! あの娘の本当 オレは知らない あの娘のうそを オレは知らない

NUM-AMI-DABUTZ

現代。冷凍都市に住む 妄想人間諸君に告ぐ 我々は酔っぱらった。 今日も46度の半透明だった HAGAKURE理論に基き

はいから狂い

知らない間に朝になってた街の色 まぶしすぎるそのぎらぎらに俺は日焼けする 知らぬ間に燃えている 知らぬ間に燃えている そのぎらぎらに俺の眼鏡が焼けていく

DRUNK AFTERNOON

夏が過ぎて 真昼の酩酊 オレは傍観者。都会の中枢 半冷たく午後の風はふわふわと 窓から風景にあいさつ

TUESDAY GIRL

体育祭 終わって 流血 5時半 彼の部屋に

DRUNKEN HEARTED

しとしとふるよ雨ってやつは 路上 人の雨 夜を生きる俺 つまり意見は無用ノ介

SAMURAI

鋭く砥ぎすまされた カタナのような あの娘の言葉 狂ったあの娘はうそだらけ 居合いで俺を斬りつける

DESTRUCTION BABY

U・S・録・音(ROCK ON) 破壊 はかなくも

SASU-YOU

刺さってる 入ってる ぬかるんでる 笑ってる

NUM-HEAVYMETALLIC

鉄の小太鼓 どんしゃん鳴らし 鎖の三味線 針の声

CIBICCOさん

CIBICCOさんよ なんばしよんの? CIBICCOさんよ なんがしたいの? CIBICCOさんよ

SUPER YOUNG

ボリューム全開でサク裂するノイズの中で 僕達は青春の息吹を感じている。 ありふれた希望や夢をありふれた幻メツに すりかえて堕落を気取っている しなやかに見えすいた嘘ついて

WAVE OF MUTILATION

cease to resist, giving my

TEENAGE CASUALTIES

どこかの誰かが優しい声で 恋人にささやく夜 どこかの誰かが散弾銃を ぶっぱなそうかと考える夜 学生通りは午後6時

CRAMP DISCHARGER

オレ、好き夕暮れの感じ 殺伐にゆれる 人の影 明るくも 暗くもなく

SENTIMENTAL GIRL'S VIOLET JOKE

殺人的な ジョークで死にたい あの娘は泣かない 笑い狂う部屋ん中は 32インチのスピーカーに

真っ昼間ガール

真っ昼間から楽しんでる2人 ワタシも誰かとワケアリになりたーい そうは許さぬ儒教のおしえ だけども誰でもやってる やってる

INAZAWA CHAINSAW

5本のハガネの振動 8ビートの犬猫音頭 キックと直線ベースの格闘 スピーカー血まみれ イナザワチェインソー

FIGHT FIGHT

女性に 聞きたいことがある でもそれは言わない 女性は完全に勝利 断言はしない

MACHIGAI

紅い朝に 触れない君はめかしこんで 出かけて行った 2時間かけて歩いた先は 誰も知らないMACHIGAIだった

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