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レミオロメンの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

粉雪

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

3月9日

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

ありがとう

愛する人がどんどん増えてく それって素敵な事ね きっと人生 宝物なんだ 愛する人の笑顔が見たくて

紙ふぶき

ああ、答え待って意味探して何もせずぼやいて 何日 何十日 生きてる 突然

翼(メジャー 友情の一球 ED)

Ah 人生は旅だと言われる 伸るか反るかの境目をどう生きる? Ah 心は宇宙だと言われる

コスモス

長い影背負って紫の道を バスが広告をぶら下げケムを巻く 太陽はお休み ダルい首まわり 揺れる木々を抜け

蒼の世界

蒼い影 霧雨に揺れてかげった 尻餅に跳ねた泥 秋が香った 僕ら出会った頃の様に笑えない

南風

騒ぎ立てる鳥の群れ 傾いた秒針追って 南風はどこだろう? 君は探す 戸惑いなく晴れる空

君は太陽

悔いの残らぬように この一瞬を必死で生きてるけど 前向きでいられない時はお互い魔法の鏡になろう いい事は2倍 嫌な事は半分に分けよう

茜空

夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める 私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木

Sakura

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

スタンドバイミー

枕木 昼下がりの線路独り占め コインと太陽が出会ってスタンドバイミー 夢見た冒険はいつでも炭酸の味 飛行機雲二列並んだ空の香り

太陽の下

ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる

すきま風

寝れない夜 聴き過ぎた曲が頭の中を濡らす 人恋しくって 白い壁紙に目が慣れてしまう

雨上がり

静かになった どうやら雨が止んだみたいだね 上手くたためない傘に付いた水滴残して雲が流れてく 水嵩の増した川の脇 細い路地で見つけたのは

幸せのカタチ

もしも二人 愛の神秘で 愛の力で目覚めたならば 星もベッドも飛び越えて 何時だってそこでひとつになれるのに

ドッグイヤー

ガラスに透けた 朝日は夢虚ろ 支度も程々 ドアは世界と繋がった

日めくりカレンダー

戻らない 破いてしまった 日めくりカレンダー 長い影 引きずって追ったボールも夢もさ

ひまわり

夕日浴びて昼間のこと振り返る 何もない一日に見えるけど 川のほとりで咲いている 蝉の歌を聴きながら

Wonderful & Beautiful

6キロ前から渋滞の列が スキー板の様に 冬の首都高を 交互に滑った 僕は苛ついた

アカシア

ぼやいて 少し笑って 元気になった お互い あの日のままじゃいられないけれど

明日に架かる橋

夢見てOK それでOK 月日は矢の様に過ぎて 思い出だけ綺麗になる それだけじゃ寂しいのさ

五月雨

水溜り 飴色に揺れていた 羽閉じた虫は どっか飛んでいった いつの間にか

昭和

海沿いの 道をひた走る 焦る事もなく 急ぐ理由もなく

夢の蕾

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣きそうになった あなたの笑顔が いつでも僕の励みだった その温もりを

花火

星のたなびく night鎌倉 風の匂いは海と闇と 花火を上げて はしゃぎ合おうぜ

アイランド

君に好かれて 君からは嫌われたんだ 僕は後ろ側 仮面を忍ばせる

Your Song

落ち込んでしまう時 いつだって好きな歌 口ずさめば ほら気持ちが軽くなる 魔法の効き目はなかなかのもの

星取り

眩しい光に覆いかぶさった 時計の針で編んだハンカチで 心色とりどりの感情が溢れ出して 夜風をさまようの

ビールとプリン

僕は急いで コンビニまで駆けるから 君も急いでご飯を作ってくれよ お腹も空いたし ビールも飲みたいなんて

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