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中村一義の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

セブンスター

クソにクソを塗るような、 笑い飛ばせないことばっかな。 それが人の姿とはいえ、 夢を見て、叶えたって、いい。

魂の本

風が止んで、死んだふりしてたら、飛んだ。こう、両手で。 世知辛い世か知んないが、待ってないんじゃ、やってんだ。 電線の束、今日の赤、痛い状態は直感で。 箱ん中ってなぁ重傷で、もう、さっぱわかんないからねぇ。

笑顔

別れ際に、ほらそこに、これからの笑顔があるんだ。 心に刻んだ場所は、もう変わらないはず。 歳を数え終わるまで、語り尽くすまで、話したいんだ。 今、あの頃の僕は、笑っているから。

ワンリルキス

明るく行こうぜ?僕たちは。 笑って言おうぜ?「さよなら」は。 言葉じゃ足りない想いがあるから、 最後ぐらいは全部つたえよう、って思っていたけれど…。

スカイライン

さぁ、太陽と地平線が手を結び、 さぁ、両眼に海から赤が来るんだ、そう。 新しい日を包み込み。 さぁ、月光と朝陽が入れ替わり、

ショートホープ

「つまらねぇ」。そんな気分に呑まれちゃって、 つまんねぇヤローになんないで。 「変わらねぇ」。そればっか、まだ言うだけで、 君も変わらないんだねぇ。まぁ、こっち向いて、

1 , 2, 3

上には今も変わらずにある、排気の層が、 視界、ずっと、ずっと、ずっと、ボヤかしてさ。 ここは今も変わらない口論が、 視界、ずっと、ずっと、ずっと、狭くしてさ。

いつ だってそうさ

いつだってそうさ。ヒトは身を守る術で、 いつだってそうさ。吐く嘘は矛盾だらけで。 いつだってそうさ、なぁ。ヒトはその裏っ側で、 いつだってそうさ。弱さとゆうものを知るんだ。

こうでこうでこう

あの方は、あの方は何でも、「こうで、こうで、こう。」 俯瞰視してばっかり。人に「こうで、こうで、こう。」 あの方は、あの方はいっつも、「こうで、こうで、こう。」 将来視も無ぇのに、人に「こうで、こうで、こう。」

ウソを暴け!

この世界にどれだけのウソがあんだろう。 たくさんの人が選んだ王様はすぐさま担がれては終わる。 この世界にどれだけホントがあんだろう。 昨日まで陽の光さえ当たらずにいた人が今を変える。

モノアイ

君がいた場所を見よう、見よう。 黄色い電車、降りたら。 君が見た事を知ろう、知ろう。 揺られながら。

主題歌

死なない程度に… こけちゃう程度に… あぁ僕は歩むんだ おなか減り ふいに…

世界は変わる(日本テレビ系TVアニメ『エンドライド』エンディングテーマ)

はるか遠く、遠く、歩いて来たんだ。 ここからも遠く、歩き出せる。 変わらない空を、君は見上げない。 なぜなら、風がいないと雲は晴れないから。

最高

今日、最高に、全てを包む別れが近づいて。 あぁ、今、ここで君にさ、言えるなら、 僕から、ありがとう。 全ての道で、いつだって現れる、

MAD/MUD

Hey, my last traffic information

魂の子守唄

眠れないんなら、なら、手添えうた、唄おう。 起きれないんなら、なら、手添えうた、唄おう。 「アホだねぇ~。」って、寝顔抱き寄せて、 君にね、今日以上に、以上に。

大海賊時代

バレバレだっていい。宿無しだっていい。 野暮を終え、終え、終えろ。すぐに終え、終え、終えろ。 てんでロクデナシでいい。ナビ無しだっていい。 粋を追え、追え、追えよ。すぐに追え、追え! オレ...、

運命

「水溜まりのコーラ、缶のコーラ。蹴飛ばす私。 水飛沫とコーラ、缶のコーラ。ね、あれは私。 虹を描くコーラ、コーラ、コーラ缶は、宙舞う私。 したら誰か現れ、もろ顔面に当たる私。

ロザリオ

目、開いて、単純に、 ねぇ、気付いてよ、感動に。 目、開いて、恐怖に。 ねぇ、気付いて、第六感に。

素晴らしき 世界

ただ飛ぶ鳥に、涙がつたう、 素晴らしき世界だね。 昨日の夢にも、君が出てくる、 素晴らしき世界だね。

Honeycom.ware

爆音。爆音ゾーンの末、憂いな。 光る眼にジーザス。 爆音。爆音ゾーンの末、憂いな。 光るブルース。光る/スルー。

アドワン

ねぇ、ブラザーズ、ブラザーズ。 AがEか、BがCか。 ねぇ、ブラザーズ、ブラザーズ。 Aが良いか、Bが死か。

世界は笑う

ガッ!といこうぜ!? ガッ!と生き!! まるで冴えてない時だって巻き込んで。 ユー・アーはフリー!ザ・フリーじゃき!! 『バカ』の中に、『笑い』は眠るんだ。

ビクターズ

みんな!この場に、さぁ、場にさ、集まれた? みんな、この場に、さぁ、場にさ、集まれた。 今、唄う歌は決まってる、そうだ。 んで、全身で前例をぶっとばす。

あれやこれや

届く日まで、届けような。 届く日まで、届けよう。あれやこれやを。 音を携えて、武器を持たぬ戦いが始まるぞ。 闇がこんだけだと、光る『君ノ声』がよ~く、届くよ。

犬と猫

どう? 町を背に僕は行く。今じゃワイワイ出来ないんだ。 奴落とす、もう。さぁ行こう! 探そぜ、奴等…ねぇ。 もうだって、狭いもんなぁ。

ピーナッツ

夢にみえる構想の裏で、タネ、まこう。 目に見える闘争の裏で、タネ、しこもう。 今、こうして、まいたタネも、全部、潰されんのかなぁ。 「オレ、バカでも、ミがなるなら…」って、思う奴もいるんだぜ。

ハレルヤ

あの雑草も、雨浴びて、 やがて祝える日があるとして。 傷、歓びも、明日の夢、 ふわっと、みんな大空を舞うとして。

扉の向こうに

時代の向こうで、腐敗のメロディー。 願うフリをしてみて、それが正義だって? 支配の手錠で、この腕は赤に。 それでもウソに背向け行くだけだね。

いきるもの

忘れはしないぞ。 あの時、なにげに見慣れない無表情で、 「忘れはしない。」と、 天の邪鬼なおまえが言った返答を。

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