1. 歌詞検索UtaTen
  2. 井上陽水

井上陽水の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

人生が二度あれば

父は今年二月で六十五 顔のしわは ふえてゆくばかり 仕事に追われ このごろ

愛は君

愛は空 愛は海 愛は鳥 愛は花 愛は星

傘がない

都会では 自殺する 若者が増えている 今朝来た新聞の 片隅に書いていた

紙飛行機

白い紙飛行機 広い空をゆらり、ゆらり どこへ行くのだろう どこに落るのだろう ho…

能古島の片想い

つきせぬ波のざわめく声に 今夜は眠れそうにない 浜辺に降りて裸足になれば とどかぬ波のもどかしさ 僕の声が君に

東へ西へ

昼寝をすれば夜中に 眠れないのはどういう訳だ 満月 空に満月 明日はいとしい

いつのまにか少女は

いつのまにか 青い空がのぞいてる 思いつめた黒い雲は 逃げてゆく 君はどこで生まれたの

夢の中へ

探しものは何ですか? 見つけにくいものですか? カバンの中もつくえの中も 探したけれど 見つからないのに

心もよう

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに黒いインクが きれいでしょう!? 青い便箋が

帰れない二人

思ったよりも 夜露は冷めたく 二人の声も ふるえていました Hah・・・

氷の世界

窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと 誰かがふざけて リンゴ売りのまねを

白い一日

まっ白な陶磁器を ながめては飽きもせず かと言って触れもせず そんなふうに君のまわりで 僕の一日が

闇夜の国から

闇夜の国から 二人で舟を出すんだ 海図も磁石も コンパスもない旅へと (舟はどこへゆく)

太陽の町

はてない空 かげりのない雲 季節の風 鳥はむかい風 走りぬける

二色の独楽

まわれまわれ 二色の独楽よ 色をまぜて きれいになれ 女はさみしい

御免

なんにもないけど 水でもどうです せっかく来たのに なんにもないので 御免

青空、ひとりきり

楽しい事なら 何でもやりたい 笑える場所なら どこへでもいく 悲しい人とは

なぜか上海

星が見事な夜です 風はどこへも行きます はじけた様な気分で ゆれていれば そこが上海

ジェラシー

ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー 窓辺に

リバーサイド ホテル

誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角から ステキなバスが出る 若い二人は

とまどうペリカン

夜のどこかに隠された あなたの瞳がささやく どうか今夜のゆく先を 教えておくれとささやく 私も今さみしい時だから

愛されてばかりいると

夜の中をめだちすぎる 赤いドレス 闇の中でひかりすぎる 銀色のピアス Baby

いっそセレナーデ

あまい口づけ 遠い思い出 夢のあいだに 浮かべて泣こうか 忘れたままの

はーばーらいと

(ハーバーライト uh uh uh uh)

Speedy Night

夜に浮かんで 白い車の速さに 君と遊んで つまり秘密の小部屋に

最後のニュース

闇に沈む 月の裏の顔をあばき 青い砂や石をどこへ 運び去ったの 忘れられぬ人が

誘惑

うわのそらで夢を見てる少女 あぶないね 踊りながら声をかけるBoy やさしくね 目かくししてても

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

Tokyo

銀座へ はとバスが走る 歌舞伎座をぬけ 並木をすりぬけ 新宿へ

Good.good-Bye

Good,Good-bye さよならBaby そろそろこれで終りにします Good,Good-bye さよならBaby

全て見る