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井上陽水の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ワカンナイ

雨にも風にも負けないでね 暑さや寒さに勝ちつづけて 一日、すこしのパンとミルクだけで カヤブキ屋根まで届く 電波を受けながら暮らせるかい?

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

ロンドン急行

あこがれのロンドン急行 ブルーの色に白帯かけて 山を越え 丘を越え 谷をぬけて行く

ロングインタビュー

いつでも恋は ブルースの夜と ライトシンフォニー ミントの花が香りであふれてゆく ラジオのマイク

リンゴ

ひとつのリンゴを 君がふたつに切る ぼくの方が少し大きく切ってある そして二人で仲良くかじる こんなことはなかった

リフレインが叫んでる

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕日は

リバーサイド ホテル

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る

リバーサイド ホテル

誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角から ステキなバスが出る 若い二人は

ラブレターの気分で

魔がさすのは 月夜の掟 トキメクけど 恥ずかしくないから 君の瞳が目に痛い

Love Rainbow

時計の針が 指差したら 未来の夢に 黒い瞳 浮かべて

LOVE LILA

I wanna be gracious night,

ラヴ ショック ナイト

あなたと私の今夜の最後を飾るつもりならサヨナラ ステキな別れは小雨の朝より真夏のけだるい真夜中 今夜もひどいラブ ショック ナイト

ライバル

彼女は都会のフェミニンで あまえた顔など見せたりしない ドレスに靴 腕時計 どこにも傷などひとつもない

夜のバス

夜のバスが僕をのせて走る 暗い道をゆれる事も忘れ バスの中は僕一人 どこにも止まらないで風をきり走る

夜霧よ今夜も有難う

しのび会う恋をつつむ夜霧よ 知っているのかふたりの仲を 晴れて会えるその日まで かくしておくれ夜霧夜霧 僕らはいつもそっと云うのさ

揺れる花園

窓辺にひとり ずっと夜を 待ってたのにあなたを いつのまにか咲き乱れた花園に 気づくだけ

夢の中へ

探しものは何ですか? 見つけにくいものですか? カバンの中もつくえの中も 探したけれど 見つからないのに

夢の背中

北の荒磯の夜の人魚の 背中のサダメの運河にかかる 橋のたもとの夢の湯船の 窓にさし込む月の光で あなたの白い背中が焼けてゆく

夢寝見

青い瞼のシャドウが 瞳の影を彩る ホテルの広い窓から 無数の星がまたたく

夢で逢いましょう

夢であいましょう 夢であいましょう 夜があなたを抱きしめ 夜があなたに囁く うれしげに

夢であいましょう

夢であいましょう 夢であいましょう 夜があなたを抱きしめ 夜があなたに囁く うれしげに

誘惑

うわのそらで夢を見てる少女 あぶないね 踊りながら声をかけるBoy やさしくね 目かくししてても

有楽町で逢いましょう

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

夕立

夕立 そこまで来ている 雷ゴロゴロ ピカピカ 情容赦ないみたいだ

闇夜の国から

闇夜の国から 二人で舟を出すんだ 海図も磁石も コンパスもない旅へと (舟はどこへゆく)

野蛮な再会

つきあってた頃の君は おもいだし笑いが得意 じゃれあっては夜の度に 強がりなんて言って

約束は0時

約束は0時 いつもの街角で 夜空はきれいに シャイニング、 チャーミング、ミッドナイト

森花処女林

浮かべてフェミニン 波のあこがれ 未来のまま 風を渡り 星を飾って

もしも明日が晴れなら

明日 風が吹いてたら 君をつれて野を歩こう 君の髪が風とあそび ほほにふれ輝く

もうじき夏がくる

もうじき夏が来る まぶしい夏が来る アスファルトにかげろうがゆれる 夏には恋をする 一度は恋をする

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